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新型コロナウイルス感染症に関する草津市長メッセージ(4月26日更新)

更新日:2022年5月2日

新型コロナウイルス感染症対策本部会議の決定を受けての市長メッセージ (令和4年4月26日)

全国の新規陽性者数は、人口10万人当たり直近7日間で200~300人でほぼ横ばいで推移しております。しかし、これまで比較的感染拡大が小さかった地方では、過去最多を更新するところも確認されています。
滋賀県においては、新規陽性者数は前週比で、8週連続で減少しており、病床占有率は20%台で、重症者用病床の占有率は低い値で推移しておりますが、減少速度は非常に緩やかで、高止まった状況が続いております。また、依然として、保育関連施設、介護関連事業所では、クラスターが多発しており、家庭内で他の家族への感染拡大にも十分注意が必要な状況です。また、65歳以上のワクチン接種は進んでいますが、65歳未満の接種が少ない状況であり、若い年代のワクチン接種を進める必要があるとしております。
これを受けて、昨日、県が新型コロナウイルス感染症対策本部員会議を開催し、「コロナとのつきあい方滋賀プラン」における対応についての方針を決定され、ゴールデンウィークに向けて、感染再拡大警戒期間を継続することなどについて、決定されました。
本市においても、先週(4月17日から4月23日まで)の新規陽性者数は248人となり、先々週(4月10日から4月16日まで)の346人と比べて0.71倍となり、緩やかな減少傾向が見られます。ただし、8週連続の減少となっている県全体の動向とは異なり、一時的に増加が見られた週もあり、また、本市のワクチン接種についても、県の動向と同様に、65歳未満の方の接種率が比較的少ない状況となっており、若い年代のワクチン接種を進める必要があります。
これを受けて、本市では、本日、新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催し、ゴールデンウィークに向けて感染症対策を今一度徹底することや、今後の対応について決定をしました。
この中で、これまで、市内小中学校、保育施設、市施設において、感染者が判明した際に、市長メッセージやブログ、担当課のホームページ等で情報提供をしておりましたが、今後は、オミクロン株の特性を踏まえ、学校閉鎖、保育施設の全体休園、施設の閉鎖などの市民生活に大きな影響をもたらす事案に限り、市長メッセージ、担当課のHPで発信することといたしました。
ただし、市長ブログでは、引き続き、市内での発生状況や施設での対応について、お知らせを継続してまいります。
なお、市民生活に大きな影響をもたらす事案が発生した際には、これまでどおり、休日も情報発信を行ってまいりますので、御理解賜りますようよろしくお願いいたします
これから、ゴールデンウィークを迎え、都道府県をまたぐ人の移動が多くなることが予想され、オミクロン株の「BA.2」や「XE」など新たな変異株が報告されており、今一度基本的な感染症対策の徹底が必要です。
市民の皆様におかれましては、帰省・旅行先におきましても、手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を、大人数や長時間に及ぶ飲食など感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、徹底してください。風邪などの症状がある場合は、旅行の取りやめ、すみやかな医療機関の受診をお願いします。
また、事前に3回目のワクチン接種をお願いします。滋賀県では令和4年4月22日(金曜)~5月9日(月曜)を「滋賀県広域ワクチン接種センター接種促進強化期間」(外部リンク)とし、特に若い方への接種が進むよう、大型連休中の祝日(5月3日、4日、5日)も含め、接種を実施されます。発症予防・重症化予防等の観点から、ワクチンの種類にかかわらず前向きな接種の検討をお願いします。
市長ブログ(4月26日)
感染リスクが高まる『5つの場面』
【滋賀県HP】新型コロナウイルス感染症に関する滋賀県の状況について(外部リンク)

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年4月25日)

本日、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。
本市は、シトラスリボンプロジェクトに賛同しています。この取り組みは新型コロナウイルスに感染した方や、医療従事者、介護従事者の方など誰もがそれぞれの暮らしのなかで「ただいま」「おかえり」と温かく迎え入れられることができる思いやりのある暮らしやすい社会を目指すものです。一人でも多くの皆様に御賛同いただき、感染者や医療従事者、介護従事者などへの差別をなくしましょう。
新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況
新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況は、直近1週間において、おおよそ20名~60名で推移しておりますが、今週末からの大型連休を控え、日常と異なる接触機会の増加が想定されることから、感染再拡大に対して、警戒が必要です。
市民の皆様におかれましては、帰省・旅行先におきましても、手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を、大人数や長時間に及ぶ飲食など感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、徹底してください。風邪などの症状がある場合は、旅行の取りやめ、すみやかな医療機関の受診をお願いします。
また、事前に3回目のワクチン接種をお願いします。滋賀県では令和4年4月22日(金曜)~5月9日(月曜)を「滋賀県広域ワクチン接種センター接種促進強化期間」(外部リンク)とし、特に若い方への接種が進むよう、大型連休中の祝日(5月3日、4日、5日)も含め、接種を実施されます。発症予防・重症化予防等の観点から、ワクチンの種類にかかわらず前向きな接種の検討をお願いします。
市長ブログ(4月25日)
感染リスクが高まる『5つの場面』(PDF:194KB)

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年4月24日)

昨日から本日にかけて、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。
感染者や医療従事者、介護従事者など、最前線で対応されているエッセンシャルワーカーの方々、その家族等に対する誤解や偏見に基づく差別を行うことは許されません。誰もが感染者、濃厚接触者になる可能性があります。自分や家族がそのような立場におかれたときにどのような気持ちになるか考えて行動しましょう。
新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況
全国の新規感染者数は、去年夏のピークより高い状況が続く中で、大型連休が近づき、旅行などの行楽や買い物などによる移動や外出の機会が増える季節となり、普段会わない人との接触の増加やオミクロン株の「BA.2」への置き換わりなどが、感染の再拡大のきっかけになり得ることから、今一度基本的な感染症対策の徹底が必要です。
市民の皆様におかれましては、混雑した場所や感染リスクが高い場所への外出は慎重にしていただき、会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食など、感染リスクを下げる工夫をしてください。また、ワクチン接種については、発症予防・重症化予防等の観点から、ワクチンの種類にかかわらず前向きな接種の検討をお願いします。手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を、大人数や長時間に及ぶ飲食など感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、徹底してください。特に家庭での感染症対策については、風邪などの症状がある場合は、食事の時間をずらす、部屋を分ける、同室ではマスク着用など対策をしていただき、職場などでも、今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。
市長ブログ(4月24日)
感染リスクが高まる『5つの場面』(PDF:194KB)

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年4月22日)

本日、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。
本市は、シトラスリボンプロジェクトに賛同しています。この取り組みは新型コロナウイルスに感染した方や、医療従事者、介護従事者の方など誰もがそれぞれの暮らしのなかで「ただいま」「おかえり」と温かく迎え入れられることができる思いやりのある暮らしやすい社会を目指すものです。一人でも多くの皆様に御賛同いただき、感染者や医療従事者、介護従事者などへの差別をなくしましょう。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

滋賀県は、新型コロナウイルスワクチン接種の3回目接種について、2回目接種時と比べて、とりわけ若い世代の接種が進んでいないという認識を示しております。
その状況を受け、県では、4月22日(金曜)から5月9日(月曜)までを「滋賀県広域ワクチン接種センター接種促進強化期間」(外部リンク)とし、県内2か所の滋賀県広域ワクチン接種センター会場で、ゴールデンウィークは祝日(5月3日、4日、5日)も含め連日接種を実施されます。また、本市においても、集団接種会場などで新型コロナウイルスワクチンを2回目接種完了後、6か月以上経過した対象者の方に対し、 追加接種(3回目接種)を実施しています。
追加接種により、感染症への発症・重症化予防効果が高まると報告されております。副反応のリスクなどについて、正しい情報を御理解された上で、自らの意思でワクチン接種を検討していただきますようお願いいたします。
全国の新規感染者数は、去年夏のピークより高い状況が続く中で、大型連休が近づき、旅行などの行楽や買い物などによる移動や外出の機会が増える季節となり、ふだん会わない人との接触の増加やオミクロン株の「BA.2」への置き換わりなどが、感染の再拡大のきっかけになりえることから、今一度基本的な感染症対策の徹底が必要です。
市民の皆様におかれましては、混雑した場所や感染リスクが高い場所への外出は慎重にしていただき、会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食など、感染リスクを下げる工夫をしてください。また、ワクチン接種については、発症予防・重症化予防等の観点から、ワクチンの種類にかかわらず前向きな接種の検討をお願いします。手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を、大人数や長時間に及ぶ飲食など感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、徹底してください。特に家庭での感染症対策については、風邪などの症状がある場合は、食事の時間をずらす、部屋を分ける、同室ではマスク着用など対策をしていただき、職場などでも、今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。
市長ブログ(4月22日)

感染リスクが高まる『5つの場面』(PDF:194KB)

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年4月21日)

本日、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

感染者や医療従事者、介護従事者など、最前線で対応されているエッセンシャルワーカーの方々、その家族等に対する誤解や偏見に基づく差別を行うことは許されません。誰もが感染者、濃厚接触者になる可能性があります。自分や家族がそのような立場におかれたときにどのような気持ちになるか考えて行動しましょう。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

滋賀県は、新型コロナウイルスワクチン接種の3回目接種について、2回目接種時と比べて、とりわけ若い世代の接種が進んでいないという認識を示しております。

その状況を受け、県では、4月22日(金曜)から5月9日(月曜)までを「滋賀県広域ワクチン接種センター接種促進強化期間」(外部リンク)とし、県内2か所の滋賀県広域ワクチン接種センター会場で、ゴールデンウィークは祝日(5月3日、4日、5日)も含め連日接種を実施されます。

接触機会の増加やオミクロン株の「BA.2」への置き換わりなどにより、全国的に感染者が増加傾向にあることから、今一度基本的な感染症対策の徹底が必要です。

市民の皆様におかれましては、混雑した場所や感染リスクが高い場所への外出は慎重にしていただき、会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食など、感染リスクを下げる工夫をしてください。また、ワクチン接種については、発症予防・重症化予防等の観点から、ワクチンの種類にかかわらず前向きな接種の検討をお願いします。手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を、大人数や長時間に及ぶ飲食など感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、徹底してください。特に家庭での感染症対策については、風邪などの症状がある場合は、食事の時間をずらす、部屋を分ける、同室ではマスク着用など対策をしていただき、職場などでも、今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(4月21日)

感染リスクが高まる『5つの場面』(PDF:194KB)

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年4月20日)

本日、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

本市は、シトラスリボンプロジェクトに賛同しています。この取り組みは新型コロナウイルスに感染した方や、医療従事者、介護従事者の方など誰もがそれぞれの暮らしのなかで「ただいま」「おかえり」と温かく迎え入れられることができる思いやりのある暮らしやすい社会を目指すものです。一人でも多くの皆様に御賛同いただき、感染者や医療従事者、介護従事者などへの差別をなくしましょう。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

接触機会の増加やオミクロン株の「BA.2」への置き換わりなどにより、全国的に感染者が増加傾向にあることから、今一度基本的な感染症対策の徹底が必要です。

市民の皆様におかれましては、混雑した場所や感染リスクが高い場所への外出は慎重にしていただき、会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食など、感染リスクを下げる工夫をしてください。また、ワクチン接種については、発症予防・重症化予防等の観点から、ワクチンの種類にかかわらず前向きな接種の検討をお願いします。手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を、大人数や長時間に及ぶ飲食など感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、徹底してください。特に家庭での感染症対策については、風邪などの症状がある場合は、食事の時間をずらす、部屋を分ける、同室ではマスク着用など対策をしていただき、職場などでも、今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(4月20日)

感染リスクが高まる『5つの場面』(PDF:194KB)

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年4月19日)

本日、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

感染者や医療従事者、介護従事者など、最前線で対応されているエッセンシャルワーカーの方々、その家族等に対する誤解や偏見に基づく差別を行うことは許されません。誰もが感染者、濃厚接触者になる可能性があります。自分や家族がそのような立場におかれたときにどのような気持ちになるか考えて行動しましょう。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

滋賀県は、昨日、新型コロナウイルスワクチン接種の3回目接種について、2回目接種時と比べて、とりわけ若い世代の接種が進んでいないという認識を示しました。

本市では、集団接種会場などで新型コロナウイルスワクチンを2回目接種完了後、6か月以上経過した対象者の方に対し、 追加接種(3回目接種)を実施しています。追加接種により、感染症への発症・重症化予防効果が高まると報告されております。副反応のリスクなどについて、正しい情報を御理解された上で、自らの意思でワクチン接種を検討していただきますようお願いいたします。

接触機会の増加やオミクロン株の「BA.2」への置き換わりなどにより、全国的に感染者が増加傾向にあることから、今一度基本的な感染症対策の徹底が必要です。

市民の皆様におかれましては、混雑した場所や感染リスクが高い場所への外出は慎重にしていただき、会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食など、感染リスクを下げる工夫をしてください。また、ワクチン接種については、発症予防・重症化予防等の観点から、ワクチンの種類にかかわらず前向きな接種の検討をお願いします。手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を、大人数や長時間に及ぶ飲食など感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、徹底してください。特に家庭での感染症対策については、風邪などの症状がある場合は、食事の時間をずらす、部屋を分ける、同室ではマスク着用など対策をしていただき、職場などでも、今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(4月19日)

感染リスクが高まる『5つの場面』(PDF:194KB)

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年4月18日)

本日、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

感染者や医療従事者、介護従事者など、最前線で対応されているエッセンシャルワーカーの方々、その家族等に対する誤解や偏見に基づく差別を行うことは許されません。誰もが感染者、濃厚接触者になる可能性があります。自分や家族がそのような立場におかれたときにどのような気持ちになるか考えて行動しましょう。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

接触機会の増加やオミクロン株の「BA.2」への置き換わりなどにより、全国的に感染者が増加傾向にあることから、今一度基本的な感染症対策の徹底が必要です。

市民の皆様におかれましては、混雑した場所や感染リスクが高い場所への外出は慎重にしていただき、会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食など、感染リスクを下げる工夫をしてください。また、ワクチン接種については、発症予防・重症化予防等の観点から、ワクチンの種類にかかわらず前向きな接種の検討をお願いします。手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を、大人数や長時間に及ぶ飲食など感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、徹底してください。特に家庭での感染症対策については、風邪などの症状がある場合は、食事の時間をずらす、部屋を分ける、同室ではマスク着用など対策をしていただき、職場などでも、今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(4月18日)

感染リスクが高まる『5つの場面』(PDF:194KB)

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年4月17日)

昨日から本日にかけて、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

感染者や医療従事者、介護従事者など、最前線で対応されているエッセンシャルワーカーの方々、その家族等に対する誤解や偏見に基づく差別を行うことは許されません。誰もが感染者、濃厚接触者になる可能性があります。自分や家族がそのような立場におかれたときにどのような気持ちになるか考えて行動しましょう。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

接触機会の増加やオミクロン株の「BA.2」への置き換わりなどにより、全国的に感染者が増加傾向にあることから、今一度基本的な感染症対策の徹底が必要です。

市民の皆様におかれましては、混雑した場所や感染リスクが高い場所への外出は慎重にしていただき、会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食など、感染リスクを下げる工夫をしてください。また、ワクチン接種については、発症予防・重症化予防等の観点から、ワクチンの種類にかかわらず前向きな接種の検討をお願いします。手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を、大人数や長時間に及ぶ飲食など感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、徹底してください。特に家庭での感染症対策については、風邪などの症状がある場合は、食事の時間をずらす、部屋を分ける、同室ではマスク着用など対策をしていただき、職場などでも、今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(4月17日)

感染リスクが高まる『5つの場面』(PDF:194KB)

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年4月15日)

本日、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

感染者や医療従事者、介護従事者など、最前線で対応されているエッセンシャルワーカーの方々、その家族等に対する誤解や偏見に基づく差別を行うことは許されません。誰もが感染者、濃厚接触者になる可能性があります。自分や家族がそのような立場におかれたときにどのような気持ちになるか考えて行動しましょう。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

新型コロナウイルス対策について助言する、厚生労働省の専門家会合が、4月13日に開かれ、全国の新規感染者数は10代以下が減少に転じた一方、50代以上では増加がみられ、全体としては増加傾向が続いているとしました。感染者が増加する要因としては、接触機会の増加やオミクロン株の「BA.2」への置き換わりが強く影響していると考えられるとして、学校や保育園、介護福祉施設などでの対策の徹底や、職場で接触機会を減らすことなどを求めました。

滋賀県においても、感染者が下がり切らない状況が続いており、今の時期、進学、就職、転勤などで歓送迎会や研修会など、日常と異なる接触機会が増加することが想定されることから、感染再拡大に対して、警戒が必要です。

市民の皆様におかれましては、混雑した場所や感染リスクが高い場所への外出は慎重にしていただき、会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食など、感染リスクを下げる工夫をしてください。また、ワクチン接種については、発症予防・重症化予防等の観点から、ワクチンの種類にかかわらず前向きな接種の検討をお願いします。手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を、大人数や長時間に及ぶ飲食など感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、徹底してください。特に家庭での感染症対策については、風邪などの症状がある場合は、食事の時間をずらす、部屋を分ける、同室ではマスク着用など対策をしていただき、職場などでも、今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(4月15日)

感染リスクが高まる『5つの場面』(PDF:194KB)

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年4月13日)

本日、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

感染者や医療従事者、介護従事者など、最前線で対応されているエッセンシャルワーカーの方々、その家族等に対する誤解や偏見に基づく差別を行うことは許されません。誰もが感染者、濃厚接触者になる可能性があります。自分や家族がそのような立場におかれたときにどのような気持ちになるか考えて行動しましょう。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

新型コロナウイルスの感染者数が全国的に再び増加し始めている中、4月8日、政府の新型コロナウイルス感染症対策分科会は今後、急激な感染拡大を防ぎ、社会経済活動を続けられるようにするために、改めてワクチンの追加接種やマスクの着用などの感染症対策をとるよう求める緊急メッセージを出しました。具体的には、ワクチン接種は重症化しやすい高齢者だけでなく、若い世代でも感染したあとで後遺症が見られるため、種類にかかわらず時期が来れば早めに行うこと、子どもや高齢者との接触が多い人は特にワクチン接種を行い、疑わしい症状が出たときには早めに検査して自宅待機をするよう呼びかけています。

これからの時期、進学、就職、転勤などで歓送迎会や研修会など、日常と異なる接触機会が増加することが想定されることから、感染再拡大に対して、警戒が必要です。

市民の皆様におかれましては、混雑した場所や感染リスクが高い場所への外出は慎重にしていただき、会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食など、感染リスクを下げる工夫をしてください。また、ワクチン接種については、発症予防・重症化予防等の観点から、ワクチンの種類にかかわらず前向きな接種の検討をお願いします。手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を、大人数や長時間に及ぶ飲食など感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、徹底してください。特に家庭での感染症対策については、風邪などの症状がある場合は、食事の時間をずらす、部屋を分ける、同室ではマスク着用など対策をしていただき、職場などでも、今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(4月13日)

感染リスクが高まる『5つの場面』(PDF:194KB)

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年4月12日)

本日、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

感染者や医療従事者、介護従事者など、最前線で対応されているエッセンシャルワーカーの方々、その家族等に対する誤解や偏見に基づく差別を行うことは許されません。誰もが感染者、濃厚接触者になる可能性があります。自分や家族がそのような立場におかれたときにどのような気持ちになるか考えて行動しましょう。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

昨日、新型コロナウイルスのうち、オミクロン株の複数のタイプが組み合わさった「XE」と呼ばれるウイルスへの感染が、国内の検疫で初めて確認されたと発表されました。厚生労働省によりますと、感染が確認されたのは先月26日に、アメリカから成田空港に到着した30代の女性です。「XE」は「第6波」で広がったオミクロン株の「BA.1」と、より感染力が高いとされる「BA.2」が組み合わさったタイプで、イギリスの保健当局の資料では「BA.2」より感染が広がるスピードが12.6%速いと試算されており、今後の感染動向に注視が必要です。

これからの時期、進学、就職、転勤などで歓送迎会や研修会など、日常と異なる接触機会が増加することが想定されることから、感染再拡大に対して、警戒が必要です。

市民の皆様におかれましては、混雑した場所や感染リスクが高い場所への外出は慎重にしていただき、会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食など、感染リスクを下げる工夫をしてください。また、ワクチン接種については、発症予防・重症化予防等の観点から、ワクチンの種類にかかわらず前向きな接種の検討をお願いします。手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を、大人数や長時間に及ぶ飲食など感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、徹底してください。特に家庭での感染症対策については、風邪などの症状がある場合は、食事の時間をずらす、部屋を分ける、同室ではマスク着用など対策をしていただき、職場などでも、今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(4月12日)

感染リスクが高まる『5つの場面』(PDF:194KB)

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年4月11日)

本日、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。
本市は、 シトラスリボンプロジェクトに賛同しています。この取り組みは新型コロナウイルスに感染した方や、医療従事者、介護従事者の方など誰もがそれぞれの暮らしのなかで「ただいま」「おかえり」と温かく迎え入れられることができる思いやりのある暮らしやすい社会を目指すものです。一人でも多くの皆様に御賛同いただき、感染者や医療従事者、介護従事者などへの差別をなくしましょう。
  新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

これからの時期、進学、就職、転勤などで歓迎会や研修会など、日常と異なる接触機会が増加することが想定されることから、感染再拡大に対して、警戒が必要です。

市民の皆様におかれましては、混雑した場所や感染リスクが高い場所への外出は慎重にしていただき、会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食など、感染リスクを下げる工夫をしてください。また、ワクチン接種については、発症予防・重症化予防等の観点から、ワクチンの種類にかかわらず前向きな接種の検討をお願いします。手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を、大人数や長時間に及ぶ飲食など感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、徹底してください。特に家庭での感染症対策については、風邪などの症状がある場合は、食事の時間をずらす、部屋を分ける、同室ではマスク着用など対策をしていただき、職場などでも、今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

長引く第6波の影響で、外出機会の喪失による、地域関係の希薄化などにより、多くの方々が生活への不安から大変厳しい状況に置かれています。

その中でも、草津市消防団は、コロナ禍により団活動、訓練などに大きく制約を受けている中においても、創意工夫を重ね活動・訓練に励んで頂いております。消防団は、消火活動のみならず、地震や風水害等多数の動員を必要とする大規模災害時の救助救出活動、避難誘導、災害防御活動など非常に重要な役割を果たしています。さらに、平常時においても、住民への防火指導、巡回広報、特別警戒、応急手当指導等、地域に密着した活動を展開しており、地域における消防力・防災力の向上、地域コミュニティの活性化に大きな役割を果たしています。

本市では、団員の労苦に見合った報酬引き上げなどの処遇改善に取り組んでおり、新たに入団される方を募集しておりますので、希望される方は、湖南広域行政組合西消防署(電話:077-568-0119)までお問い合わせください。

市長ブログ(4月11日)

感染リスクが高まる『5つの場面』

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年4月10日)

昨日から本日にかけて、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

感染者や医療従事者、介護従事者など、最前線で対応されているエッセンシャルワーカーの方々、その家族等に対する誤解や偏見に基づく差別を行うことは許されません。誰もが感染者、濃厚接触者になる可能性があります。自分や家族がそのような立場におかれたときにどのような気持ちになるか考えて行動しましょう。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

進学、就職、転勤などで歓送迎会や研修会など、日常と異なる接触機会が増加することが想定されることから、感染再拡大に対して、警戒が必要です。

市民の皆様におかれましては、混雑した場所や感染リスクが高い場所への外出は慎重にしていただき、会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食など、感染リスクを下げる工夫をしてください。また、ワクチン接種については、発症予防・重症化予防等の観点から、ワクチンの種類にかかわらず前向きな接種の検討をお願いします。手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を、大人数や長時間に及ぶ飲食など感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、徹底してください。特に家庭での感染症対策については、風邪などの症状がある場合は、食事の時間をずらす、部屋を分ける、同室ではマスク着用など対策をしていただき、職場などでも、今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(4月10日)

感染リスクが高まる『5つの場面』

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年4月8日)

本日、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

感染者や医療従事者、介護従事者など、最前線で対応されているエッセンシャルワーカーの方々、その家族等に対する誤解や偏見に基づく差別を行うことは許されません。誰もが感染者、濃厚接触者になる可能性があります。自分や家族がそのような立場におかれたときにどのような気持ちになるか考えて行動しましょう。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

長引く第6波の影響で、高齢者の外出機会の喪失など、地域関係の希薄化などにより、多くの方々が生活への不安から大変厳しい状況に置かれています。

コロナ禍においても、地震や豪雨などの自然災害が毎年のように発生しておりますが、特に、高齢者など、自力での避難が困難な災害時要援護者と言われる方は、災害時の対応が遅れ、被災されるケースが多くあります。このため、本市では、日頃から、地域で要援護者の情報を共有し、有事の際には、情報を伝えて、一緒に避難する「災害時要援護者登録制度」を進めています。一人暮らしの高齢者や要介護状態にある人などは、民生委員が訪問して登録希望の確認をしていただいておりますので、希望される方は、御登録ください。

進学、就職、転勤などで歓送迎会や研修会など、日常と異なる接触機会が増加することが想定されることから、感染再拡大に対して、警戒が必要です。

市民の皆様におかれましては、混雑した場所や感染リスクが高い場所への外出は慎重にしていただき、会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食など、感染リスクを下げる工夫をしてください。また、ワクチン接種については、発症予防・重症化予防等の観点から、ワクチンの種類にかかわらず前向きな接種の検討をお願いします。手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を、大人数や長時間に及ぶ飲食など感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、徹底してください。特に家庭での感染症対策については、風邪などの症状がある場合は、食事の時間をずらす、部屋を分ける、同室ではマスク着用など対策をしていただき、職場などでも、今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(4月8日)

感染リスクが高まる『5つの場面』(PDF:194KB)

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年4月7日)

本日、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

感染者や医療従事者、介護従事者など、最前線で対応されているエッセンシャルワーカーの方々、その家族等に対する誤解や偏見に基づく差別を行うことは許されません。誰もが感染者、濃厚接触者になる可能性があります。自分や家族がそのような立場におかれたときにどのような気持ちになるか考えて行動しましょう。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

新型コロナウイルス対策について助言する厚生労働省の専門家会合が、昨日開かれ、全国の新規感染者数はすべての年代で増加に転じ、特に10代から20代での増加が顕著であるとし、これまでの感染拡大では若い世代から高齢者に波及する傾向が見られたため、注意が必要だと指摘しました。

そのうえで現在の感染者数の増加には接触機会の増加とオミクロン株のうち、より感染力が高い「BA.2」への置き換わりが強く影響していると考えられるとしていて、花見や歓迎会などが行われる時期で特に夜間の繁華街の人出が増えることや、新学期が始まり学校での子どもの接触機会が増えることに注意が必要だとしています。

進学、就職、転勤などで歓送迎会や研修会など、日常と異なる接触機会が増加することが想定されることから、感染再拡大に対して、警戒が必要です。

市民の皆様におかれましては、混雑した場所や感染リスクが高い場所への外出は慎重にしていただき、会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食など、感染リスクを下げる工夫をしてください。また、ワクチン接種については、発症予防・重症化予防等の観点から、ワクチンの種類にかかわらず前向きな接種の検討をお願いします。手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を、大人数や長時間に及ぶ飲食など感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、徹底してください。特に家庭での感染症対策については、風邪などの症状がある場合は、食事の時間をずらす、部屋を分ける、同室ではマスク着用など対策をしていただき、職場などでも、今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(4月7日)

感染リスクが高まる『5つの場面』(PDF:194KB)

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年4月6日)

本日、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

本市は、シトラスリボンプロジェクトに賛同しています。この取り組みは新型コロナウイルスに感染した方や、医療従事者、介護従事者の方など誰もがそれぞれの暮らしのなかで「ただいま」「おかえり」と温かく迎え入れられることができる思いやりのある暮らしやすい社会を目指すものです。一人でも多くの皆様に御賛同いただき、感染者や医療従事者、介護従事者などへの差別をなくしましょう。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

昨日、滋賀県は、オミクロン株の一種で感染力がより高いとされる「BA.2」について、これまでに県内で8例確認されていることを明らかにしました。そのうえで、今後県内でも置き換わりが進み、感染者の増加が想定されるとして、ワクチンの3回目接種や基本的な感染症対策の徹底を呼びかけました。

また、進学、就職、転勤などで歓送迎会や研修会など、日常と異なる接触機会が増加することが想定されることからも、感染再拡大に対して、警戒が必要です。

市民の皆様におかれましては、混雑した場所や感染リスクが高い場所への外出は慎重にしていただき、会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食など、感染リスクを下げる工夫をしてください。また、ワクチン接種については、発症予防・重症化予防等の観点から、ワクチンの種類にかかわらず前向きな接種の検討をお願いします。手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を、大人数や長時間に及ぶ飲食など感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、徹底してください。特に家庭での感染症対策については、風邪などの症状がある場合は、食事の時間をずらす、部屋を分ける、同室ではマスク着用など対策をしていただき、職場などでも、今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(4月6日)

感染リスクが高まる『5つの場面』(PDF:194KB)

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年4月5日)

本日、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

本市は、シトラスリボンプロジェクトに賛同しています。この取り組みは新型コロナウイルスに感染した方や、医療従事者、介護従事者の方など誰もがそれぞれの暮らしのなかで「ただいま」「おかえり」と温かく迎え入れられることができる思いやりのある暮らしやすい社会を目指すものです。一人でも多くの皆様に御賛同いただき、感染者や医療従事者、介護従事者などへの差別をなくしましょう。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

長引く第6波の影響で、多くの方々が生活への不安から大変厳しい状況に置かれています。

本市では、新型コロナウイルス感染症の影響を受けて、国民健康保険税の納付が困難になった世帯に対し、国が定める基準に基づき、国民健康保険税の減免を実施します。なお、今後国や滋賀県から示される基準等の改正等に伴い、一部内容が変更となる場合がありますが、対象となる方につきましては、御活用ください.

これから進学、就職、転勤などで歓送迎会や研修会など、日常と異なる接触機会が増加することが想定されることから、感染再拡大に対して、警戒が必要です。

市民の皆様におかれましては、混雑した場所や感染リスクが高い場所への外出は慎重にしていただき、会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食など、感染リスクを下げる工夫をしてください。また、ワクチン接種については、発症予防・重症化予防等の観点から、ワクチンの種類にかかわらず前向きな接種の検討をお願いします。手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を、大人数や長時間に及ぶ飲食など感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、徹底してください。特に家庭での感染症対策については、風邪などの症状がある場合は、食事の時間をずらす、部屋を分ける、同室ではマスク着用など対策をしていただき、職場などでも、今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(4月5日)

感染リスクが高まる『5つの場面』(PDF:194KB)

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年4月4日)

本日、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

本市は、シトラスリボンプロジェクトに賛同しています。この取り組みは新型コロナウイルスに感染した方や、医療従事者、介護従事者の方など誰もがそれぞれの暮らしのなかで「ただいま」「おかえり」と温かく迎え入れられることができる思いやりのある暮らしやすい社会を目指すものです。一人でも多くの皆様に御賛同いただき、感染者や医療従事者、介護従事者などへの差別をなくしましょう。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

長引く第6波の影響で、多くの方々が生活への不安から大変厳しい状況に置かれています。

本市では、新型コロナウイルス感染症の影響により介護保険料の納付が困難な方への介護保険料減免制度について、令和4年度も継続して実施します。詳しい要件などは、後日、市ホームページや広報くさつに掲載予定です。また、6月上旬頃に送付予定の「介護保険料額決定通知書」にチラシを同封しますので、御確認ください。

これから進学、就職、転勤などで歓送迎会や研修会など、日常と異なる接触機会が増加することが想定されることから、感染再拡大に対して、警戒が必要です。

市民の皆様におかれましては、混雑した場所や感染リスクが高い場所への外出は慎重にしていただき、会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食など、感染リスクを下げる工夫をしてください。また、ワクチン接種については、発症予防・重症化予防等の観点から、ワクチンの種類にかかわらず前向きな接種の検討をお願いします。手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を、大人数や長時間に及ぶ飲食など感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、徹底してください。特に家庭での感染症対策については、風邪などの症状がある場合は、食事の時間をずらす、部屋を分ける、同室ではマスク着用など対策をしていただき、職場などでも、今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(4月4日)

感染リスクが高まる『5つの場面』

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年4月3日)

昨日から本日にかけて、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

感染者や医療従事者、介護従事者など、最前線で対応されているエッセンシャルワーカーの方々、その家族等に対する誤解や偏見に基づく差別を行うことは許されません。誰もが感染者、濃厚接触者になる可能性があります。自分や家族がそのような立場におかれたときにどのような気持ちになるか考えて行動しましょう。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

これから進学、就職、転勤などで歓送迎会や研修会など、日常と異なる接触機会が増加することが想定されることから、感染再拡大に対して、警戒が必要です。

市民の皆様におかれましては、混雑した場所や感染リスクが高い場所への外出は慎重にしていただき、会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食など、感染リスクを下げる工夫をしてください。また、ワクチン接種については、発症予防・重症化予防等の観点から、ワクチンの種類にかかわらず前向きな接種の検討をお願いします。手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を、大人数や長時間に及ぶ飲食など感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、徹底してください。特に家庭での感染症対策については、風邪などの症状がある場合は、食事の時間をずらす、部屋を分ける、同室ではマスク着用など対策をしていただき、職場などでも、今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(4月3日)

感染リスクが高まる『5つの場面』(PDF:194KB)

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年4月1日)

本日、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

本市は、シトラスリボンプロジェクトに賛同しています。この取り組みは新型コロナウイルスに感染した方や、医療従事者、介護従事者の方など誰もがそれぞれの暮らしのなかで「ただいま」「おかえり」と温かく迎え入れられることができる思いやりのある暮らしやすい社会を目指すものです。一人でも多くの皆様に御賛同いただき、感染者や医療従事者、介護従事者などへの差別をなくしましょう。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

新型コロナウイルス対策について助言する厚生労働省の専門家会合が3月31日に開かれ、全国の新規感染者数は直近で増加傾向となっており、これまでも感染拡大の初期に起きた20代の割合の増加が見られることから、感染の再拡大につながらないか注視する必要があると指摘しました。

また、専門家会合は現在の新規感染者数は2021年夏のピークよりも多い状況が続いていて、新年度を迎えてこれまでも感染が拡大するきっかけとなってきた多くの人が集まる機会が増えることから、特に入社や入学で人の移動や研修が行われる際の感染対策に注意するよう呼びかけました。

市民の皆様におかれましては、混雑した場所や感染リスクが高い場所への外出は慎重にしていただき、会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食など、感染リスクを下げる工夫をしてください。また、ワクチン接種については、発症予防・重症化予防等の観点から、ワクチンの種類にかかわらず前向きな接種の検討をお願いします。手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を、大人数や長時間に及ぶ飲食など感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、徹底してください。特に家庭での感染症対策については、風邪などの症状がある場合は、食事の時間をずらす、部屋を分ける、同室ではマスク着用など対策をしていただき、職場などでも、今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(4月1日)

感染リスクが高まる『5つの場面』

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年3月31日)

本日、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

感染者や医療従事者、介護従事者など、最前線で対応されているエッセンシャルワーカーの方々、その家族等に対する誤解や偏見に基づく差別を行うことは許されません。誰もが感染者、濃厚接触者になる可能性があります。自分や家族がそのような立場におかれたときにどのような気持ちになるか考えて行動しましょう

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

市内の感染状況は緩やかな減少傾向にありますが、長引く第6波の影響で、高齢者の外出機会の喪失など、地域関係の希薄化などにより、多くの方々が生活への不安から大変厳しい状況に置かれています。

本市では、市内6箇所の地域包括支援センターで、高齢者の皆様が地域で安心して生活することができるよう、介護・福祉・健康・医療などさまざまな面から相談・支援を行っています。新型コロナウイルス感染拡大防止のため、御利用の際は、事前に電話連絡をお願いしておりますが、まずはお気軽に相談いただき、御活用ください。

これから進学、就職、転勤などで歓送迎会や研修会など、日常と異なる接触機会が増加することが想定されることから、感染再拡大に対して、警戒が必要です。

市民の皆様におかれましては、混雑した場所や感染リスクが高い場所への外出は慎重にしていただき、会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食など、感染リスクを下げる工夫をしてください。また、ワクチン接種については、発症予防・重症化予防等の観点から、ワクチンの種類にかかわらず前向きな接種の検討をお願いします。手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を、大人数や長時間に及ぶ飲食など感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、徹底してください。特に家庭での感染症対策については、風邪などの症状がある場合は、食事の時間をずらす、部屋を分ける、同室ではマスク着用など対策をしていただき、職場などでも、今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(3月31日)

感染リスクが高まる『5つの場面』

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年3月30日)

本日、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

感染者や医療従事者、介護従事者など、最前線で対応されているエッセンシャルワーカーの方々、その家族等に対する誤解や偏見に基づく差別を行うことは許されません。誰もが感染者、濃厚接触者になる可能性があります。自分や家族がそのような立場におかれたときにどのような気持ちになるか考えて行動しましょう。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

市内の感染状況は緩やかな減少傾向にありますが、長引く第6波の影響で、事業者や、学校、保育施設等の臨時休業に伴い休業せざるを得ない保護者など、多くの方々が生活への不安から大変厳しい状況に置かれています。

県では「滋賀県事業継続支援金」(外部リンク)として、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受ける事業者の事業継続を支援するため、一定の基準以上に売上が減少した県内中小企業等・個人事業主に対し、支援金の支給が行われており、3月16日より、第4期の受付が始まっております。支給を受けるためには、まず、中小企業庁の「事業復活支援金」(外部リンク)の申請を行うなどの必要がありますが、支給対象となる事業者におかれましては、御活用ください。

これから進学、就職、転勤などで歓送迎会や研修会など、日常と異なる接触機会が増加することが想定されることから、感染再拡大に対して、警戒が必要です。

市民の皆様におかれましては、混雑した場所や感染リスクが高い場所への外出は慎重にしていただき、会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食など、感染リスクを下げる工夫をしてください。また、ワクチン接種については、発症予防・重症化予防等の観点から、ワクチンの種類にかかわらず前向きな接種の検討をお願いします。手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を、大人数や長時間に及ぶ飲食など感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、徹底して下さい。特に家庭での感染症対策については、風邪などの症状がある場合は、食事の時間をずらす、部屋を分ける、同室ではマスク着用など対策をしていただき、職場などでも、今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(3月30日)

感染リスクが高まる『5つの場面』

新型コロナウイルス感染症対策本部会議の決定を受けての市長メッセージ (令和4年3月29日)

滋賀県は、昨日、本県における現在の感染状況は、継続的な減少傾向が認められ、病床のひっ迫した状況からは脱しつつあるとし、1月14日以降の医療体制の非常事態は脱したと発表されました。一方で、減少傾向は緩やかであり、今後、感染力がより高いと指摘される「BA.2」と呼ばれる系統のウイルスに置き換わって再び増加に転じる可能性や、年度替わりの時期を迎えて人との接触機会が増えることの影響にも注意が必要とされています。

これを受けて、県が新型コロナウイルス感染症対策本部員会議を開催し、「コロナとのつきあい方滋賀プラン」における対応についての方針を決定され、客観的指標によるレベル判断を引き続き、「レベル2」を維持し、当面の間は「感染再拡大警戒期間」と位置づけて、改めて基本的な感染症対策を徹底するよう呼びかけました。

本市においても、先週(3月20日から3月26日まで)の新規陽性者数は389人となり、先々週(3月13日から3月19日まで)の474人と比べて0.82倍となり、4週連続で減少しており、緩やかな減少傾向が見られます。一方で、近隣府県では、先週の土曜日もしくは日曜日は先々週よりも新規陽性者数が増加している自治体が多く、本市においても、日曜日の新規陽性者数が38人(3月13日)から49人(3月20日)と増加し、今週の日曜日も、44人(3月27日)と高止まりしています。

また、依然として、市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染が確認されています。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

これを受けて、本市では、本日、新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催し、感染症対策を今一度徹底することや、今後の対応について決定をしました。これから進学、就職、転勤などで歓送迎会や研修会など、日常と異なる接触機会が増加することが想定されることから感染再拡大に対して、警戒が必要です。

市民の皆様におかれましては、混雑した場所や感染リスクが高い場所への外出は慎重にしていただき、会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食など、感染リスクを下げる工夫をしてください。また、ワクチン接種については、発症予防・重症化予防等の観点から、ワクチンの種類にかかわらず前向きな接種の検討をお願いします。手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を、大人数や長時間に及ぶ飲食など感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、特に家庭での感染症対策については、風邪などの症状がある場合は、食事の時間をずらす、部屋を分ける、同室ではマスク着用など対策を徹底していただき、職場などでも、今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(3月29日)

感染リスクが高まる『5つの場面』

【滋賀県HP】新型コロナウイルス感染症に関する滋賀県の状況について(外部リンク)

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年3月28日)

本日、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

感染者や医療従事者、介護従事者など、最前線で対応されているエッセンシャルワーカーの方々、その家族等に対する誤解や偏見に基づく差別を行うことは許されません。誰もが感染者、濃厚接触者になる可能性があります。自分や家族がそのような立場におかれたときにどのような気持ちになるか考えて行動しましょう。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

これから、年度末を迎えるにあたり、新たな生活の転機を迎える方や人と接する機会が多くなる時期となり、感染の再拡大が懸念されています。

本市では、新型コロナウイルスの感染リスクを減らすため、お急ぎの用事ではない場合は、住民票発行等各種手続きは来庁せずに行うことができますので、郵送などの手段を御利用いただくなど、なるべく御来庁は控えていただき、窓口混雑緩和に御協力をお願いいたします。

滋賀県の3月27日時点での確保病床占有率は38.2%となっております。重症化リスクの高い方が多くおられる高齢者福祉施設等におかれましては、今一度、施設内での感染症対策を徹底していただき、利用者、職員への早めのワクチン接種の検討をしていただくことや、クラスターの早期検知、大規模化抑止のため、滋賀県のイベントベースサーベイランス(EBS)事業(外部リンク)の積極的な利用をお願いします。

市民の皆様におかれましては、都道府県間の不要不急の移動は、控えて下さい。また、混雑した場所、感染リスクが高い場所への外出については高齢者や基礎疾患のある方およびこれらの方に日常的に接する方は、特に控えてください。会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食・同一テーブル4人以内・2時間までを目安としていただき、手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、家庭、職場などで今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(3月28日)

感染リスクが高まる『5つの場面』

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年3月27日)

昨日から本日にかけて、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

本市では、新型コロナウイルス感染症に関連する人権相談窓口を開設しています。感染者・濃厚接触者、医療従事者等やその家族に対する誤解や偏見に基づく差別的な言動が発生しています。不安なこと、ストレスを感じることなど些細な事でも構いません。秘密は厳守いたしますので、ひとりで悩まず、気軽に御相談ください。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

滋賀県の3月26日時点での確保病床占有率は38.8%となっております。重症化リスクの高い方が多くおられる高齢者福祉施設等におかれましては、今一度、施設内での感染症対策を徹底していただき、利用者、職員への早めのワクチン接種の検討をしていただくことや、クラスターの早期検知、大規模化抑止のため、滋賀県のイベントベースサーベイランス(EBS)事業(外部リンク)の積極的な利用をお願いします。

市民の皆様におかれましては、都道府県間の不要不急の移動は、控えて下さい。また、混雑した場所、感染リスクが高い場所への外出については高齢者や基礎疾患のある方およびこれらの方に日常的に接する方は、特に控えてください。会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食・同一テーブル4人以内・2時間までを目安としていただき、手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、家庭、職場などで今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(3月27日)

感染リスクが高まる『5つの場面』

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年3月25日)

本日、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

感染者や医療従事者、介護従事者など、最前線で対応されているエッセンシャルワーカーの方々、その家族等に対する誤解や偏見に基づく差別を行うことは許されません。誰もが感染者、濃厚接触者になる可能性があります。自分や家族がそのような立場におかれたときにどのような気持ちになるか考えて行動しましょう。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

新型コロナウイルス対策について助言する厚生労働省の専門家会合が3月23日に開かれ、全国の新規感染者数は1か月以上、減少が続いているものの、去年夏以降の第5波の時期とは異なり減少のスピードは緩やかで、今後、感染力がより高いと指摘される「BA.2」と呼ばれる系統のウイルスに置き換わって再び増加に転じる可能性があり、全国でまん延防止等重点措置が解除されたことや、春休みや年度替わりの時期で人との接触機会が増えることにも注意が必要だとされています。このため、専門家会合はしばらくの間は「平時への移行期間である」との認識に立って、基本的な感染対策を徹底して、感染者数の減少を継続させることが必要だと指摘しています。

滋賀県の3月24日時点での確保病床占有率は42.2%となっております。重症化リスクの高い方が多くおられる高齢者福祉施設等におかれましては、今一度、施設内での感染症対策を徹底していただき、利用者、職員への早めのワクチン接種の検討をしていただくことや、クラスターの早期検知、大規模化抑止のため、滋賀県のイベントベースサーベイランス(EBS)事業(外部リンク)の積極的な利用をお願いします。

市民の皆様におかれましては、都道府県間の不要不急の移動は、控えて下さい。また、混雑した場所、感染リスクが高い場所への外出については高齢者や基礎疾患のある方およびこれらの方に日常的に接する方は、特に控えてください。会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食・同一テーブル4人以内・2時間までを目安としていただき、手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、家庭、職場などで今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(3月25日)

感染リスクが高まる『5つの場面』

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年3月24日)

本日、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

感染者や医療従事者、介護従事者など、最前線で対応されているエッセンシャルワーカーの方々、その家族等に対する誤解や偏見に基づく差別を行うことは許されません。誰もが感染者、濃厚接触者になる可能性があります。自分や家族がそのような立場におかれたときにどのような気持ちになるか考えて行動しましょう。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

感染者数は減少傾向となっておりますが、長引く第6波の影響で、依然として自宅療養者など多くの方々が生活への不安から大変厳しい状況に置かれています。滋賀県では、新型コロナウイルス感染症患者で、自宅療養者の方に対してのパルスオキシメーターの貸し出しやまた、自宅療養者の方、濃厚接触者で自宅待機をされている方で、御自身や御家族で食料品を確保できない方を対象に、食料品支援を行っておりますので、対象となる方は御活用ください。

滋賀県の3月23日時点での確保病床占有率は45.0%となっております。重症化リスクの高い方が多くおられる高齢者福祉施設等におかれましては、今一度、施設内での感染症対策を徹底していただき、利用者、職員への早めのワクチン接種の検討をしていただくことや、クラスターの早期検知、大規模化抑止のため、滋賀県のイベントベースサーベイランス(EBS)事業(外部リンク)の積極的な利用をお願いします。

市民の皆様におかれましては、都道府県間の不要不急の移動は、控えて下さい。また、混雑した場所、感染リスクが高い場所への外出については高齢者や基礎疾患のある方およびこれらの方に日常的に接する方は、特に控えてください。会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食・同一テーブル4人以内・2時間までを目安としていただき、手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、家庭、職場などで今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(3月24日)

感染リスクが高まる『5つの場面』

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年3月23日)

本日、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

本市では、新型コロナウイルス感染症に関連する人権相談窓口を開設しています。感染者・濃厚接触者、医療従事者等やその家族に対する誤解や偏見に基づく差別的な言動が発生しています。不安なこと、ストレスを感じることなど些細な事でも構いません。秘密は厳守いたしますので、ひとりで悩まず、気軽に御相談ください。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

昨日、滋賀県は、まん延防止等重点措置が、全ての地域で解除されたことなどを踏まえ、感染者がこのまま減少傾向にあり、3月22日時点で、48.2%となっている確保病床占有率が継続的に50%を下回れば、県民への会食や移動などに関する要請内容の緩和などを検討する考えを示しました。

一方、これから気候も穏やかになり、外出しやすい季節を迎えます。また、進学、就職、転勤、異動などに伴う歓送迎の機会など日常と異なる接触機会も増えることが想定されます。昨年の同時期に感染が拡大した経験を踏まえると、注意が必要ですので、減少傾向を確実なものとするためにも、市民の皆様におかれましては、改めて基本的な感染症対策の徹底をお願いいたします。

都道府県間の不要不急の移動は、控えて下さい。また、混雑した場所、感染リスクが高い場所への外出については高齢者や基礎疾患のある方およびこれらの方に日常的に接する方は、特に控えてください。会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食・同一テーブル4人以内・2時間までを目安としていただき、手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、家庭、職場などで今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(3月23日)

感染リスクが高まる『5つの場面』

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年3月22日)

本日、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

感染者や医療従事者、介護従事者など、最前線で対応されているエッセンシャルワーカーの方々、その家族等に対する誤解や偏見に基づく差別を行うことは許されません。誰もが感染者、濃厚接触者になる可能性があります。自分や家族がそのような立場におかれたときにどのような気持ちになるか考えて行動しましょう。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

まん延防止等重点措置について、3月21日の期限をもって全ての地域で解除されましたが、長引く第6波の影響で、事業者や、学校、保育施設等の臨時休業に伴い休業せざるを得ない保護者など、多くの方々が生活への不安から大変厳しい状況に置かれています。

県では「滋賀県事業継続支援金」(外部リンク)として、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受ける事業者の事業継続を支援するため、一定の基準以上に売上が減少した県内中小企業等・個人事業主に対し、支援金の支給が行われており、3月16日より、第4期の受付が始まっております。支給を受けるためには、まず、中小企業庁の「事業復活支援金」(外部リンク)の申請を行うなどの必要がありますが、支給対象となる事業者におかれましては、御活用ください。

滋賀県の3月21日時点での確保病床占有率は49.8%となっており、病床のひっ迫が続いております。重症化リスクの高い方が多くおられる高齢者福祉施設等におかれましては、今一度、施設内での感染症対策を徹底していただき、利用者、職員への早めのワクチン接種の検討をしていただくことや、クラスターの早期検知、大規模化抑止のため、滋賀県のイベントベースサーベイランス(EBS)事業(外部リンク)の積極的な利用をお願いします。

市民の皆様におかれましては、都道府県間の不要不急の移動は、控えて下さい。また、混雑した場所、感染リスクが高い場所への外出については高齢者や基礎疾患のある方およびこれらの方に日常的に接する方は、特に控えてください。会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食・同一テーブル4人以内・2時間までを目安としていただき、手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、家庭、職場などで今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(3月22日)

感染リスクが高まる『5つの場面』

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年3月20日)

昨日から本日にかけて、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

本市では、新型コロナウイルス感染症に関連する人権相談窓口を開設しています。感染者・濃厚接触者、医療従事者等やその家族に対する誤解や偏見に基づく差別的な言動が発生しています。不安なこと、ストレスを感じることなど些細な事でも構いません。秘密は厳守いたしますので、ひとりで悩まず、気軽に御相談ください。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

滋賀県の3月19日時点での確保病床占有率は52.8%となっており、病床のひっ迫が続いております。重症化リスクの高い方が多くおられる高齢者福祉施設等におかれましては、今一度、施設内での感染症対策を徹底していただき、利用者、職員への早めのワクチン接種の検討をしていただくことや、クラスターの早期検知、大規模化抑止のため、滋賀県のイベントベースサーベイランス(EBS)事業(外部リンク)の積極的な利用をお願いします。

市民の皆様におかれましては、都道府県間の不要不急の移動は、控えて下さい。また、混雑した場所、感染リスクが高い場所への外出については高齢者や基礎疾患のある方およびこれらの方に日常的に接する方は、特に控えてください。会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食・同一テーブル4人以内・2時間までを目安としていただき、手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、家庭、職場などで今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(3月20日)

感染リスクが高まる『5つの場面』(PDF:194KB)

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年3月17日)

本日、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

感染者や医療従事者、介護従事者など、最前線で対応されているエッセンシャルワーカーの方々、その家族等に対する誤解や偏見に基づく差別を行うことは許されません。誰もが感染者、濃厚接触者になる可能性があります。自分や家族がそのような立場におかれたときにどのような気持ちになるか考えて行動しましょう。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

昨日、政府は、全国的な新規感染者数の緩やかな減少傾向などを踏まえ、大阪府、京都府など18の都道府県に適用されているまん延防止等重点措置について、3月21日の期限をもってすべての地域で解除する方針を発表しました。重点措置が、どの地域にも出されていない状況となるのは、今年1月8日以来、およそ2か月半ぶりとなります。

その一方、3月15日に開かれた新型コロナウイルス対策について助言する厚生労働省の専門家会合は、しばらくの間、新規感染者数は高いレベルで推移していくことが予想され、今後、感染力がより高いと指摘される「BA.2」と呼ばれる系統のウイルスに置き換わって再び増加に転じる可能性や、年度末を迎えて人との接触機会が増えることにも、引き続き注意が必要とされています。

滋賀県の3月16日時点での確保病床占有率は56.8%となっており、病床のひっ迫が続いております。重症化リスクの高い方が多くおられる高齢者福祉施設等におかれましては、今一度、施設内での感染症対策を徹底していただき、利用者、職員への早めのワクチン接種の検討をしていただくことや、クラスターの早期検知、大規模化抑止のため、滋賀県のイベントベースサーベイランス(EBS)事業(外部リンク)の積極的な利用をお願いします。

市民の皆様におかれましては、都道府県間の不要不急の移動は、控えて下さい。また、混雑した場所、感染リスクが高い場所への外出については高齢者や基礎疾患のある方およびこれらの方に日常的に接する方は、特に控えてください。会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食・同一テーブル4人以内・2時間までを目安としていただき、手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、家庭、職場などで今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(3月17日)

感染リスクが高まる『5つの場面』

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年3月16日)

本日、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

感染者や医療従事者、介護従事者など、最前線で対応されているエッセンシャルワーカーの方々、その家族等に対する誤解や偏見に基づく差別を行うことは許されません。誰もが感染者、濃厚接触者になる可能性があります。自分や家族がそのような立場におかれたときにどのような気持ちになるか考えて行動しましょう。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

新型コロナウイルス対策について助言する厚生労働省の専門家会合が、昨日に開かれ、全国の新規感染者数は緩やかな減少が続く一方、去年夏以降の第5波の時期とは異なり減少のスピードは緩やかで、少なくともしばらくの間、新規感染者数は高いレベルで推移していくことが予想され、今後、感染力がより高いと指摘される「BA.2」と呼ばれる系統のウイルスに置き換わって再び増加に転じる可能性や、年度末を迎えて人との接触機会が増えることにも注意が必要とされています。

滋賀県の3月15日時点での確保病床占有率は58.2%となっており、病床のひっ迫が続いております。重症化リスクの高い方が多くおられる高齢者福祉施設等におかれましては、今一度、施設内での感染症対策を徹底していただき、利用者、職員への早めのワクチン接種の検討をしていただくことや、クラスターの早期検知、大規模化抑止のため、滋賀県のイベントベースサーベイランス(EBS)事業(外部リンク)の積極的な利用をお願いします。

市民の皆様におかれましては、都道府県間の不要不急の移動は、控えて下さい。また、混雑した場所、感染リスクが高い場所への外出については高齢者や基礎疾患のある方およびこれらの方に日常的に接する方は、特に控えてください。会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食・同一テーブル4人以内・2時間までを目安としていただき、手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、家庭、職場などで今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(3月16日)

感染リスクが高まる『5つの場面』

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年3月15日)

本日、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

感染者や医療従事者、介護従事者など、最前線で対応されているエッセンシャルワーカーの方々、その家族等に対する誤解や偏見に基づく差別を行うことは許されません。誰もが感染者、濃厚接触者になる可能性があります。自分や家族がそのような立場におかれたときにどのような気持ちになるか考えて行動しましょう。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

長引く第6波の影響で、事業者や、学校、保育施設等の臨時休業に伴い休業せざるを得ない保護者など、多くの方々が生活への不安から大変厳しい状況に置かれています。

厚生労働省では、小学校休業等対応助成金・支援金として、小学校等の臨時休業や子どもが新型コロナウイルスに感染した等の理由により、子どもの世話を行うために仕事を休まざるを得ない保護者に対して、有給の休暇を取得させた事業主に助成金を支給されており、また、小学校等の臨時休業等に伴い、子どもの世話を行うために契約した仕事ができなくなった個人事業主の保護者へ支援金を支給されていますので、御活用ください。

滋賀県の3月14日時点での確保病床占有率は59.6%となっており、病床のひっ迫が続いております。重症化リスクの高い方が多くおられる高齢者福祉施設等におかれましては、今一度、施設内での感染症対策を徹底していただき、利用者、職員への早めのワクチン接種の検討をしていただくことや、クラスターの早期検知、大規模化抑止のため、滋賀県のイベントベースサーベイランス(EBS)事業(外部リンク)の積極的な利用をお願いします。

市民の皆様におかれましては、都道府県間の不要不急の移動は、控えて下さい。また、混雑した場所、感染リスクが高い場所への外出については高齢者や基礎疾患のある方およびこれらの方に日常的に接する方は、特に控えてください。会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食・同一テーブル4人以内・2時間までを目安としていただき、手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、家庭、職場などで今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(3月15日)

感染リスクが高まる『5つの場面』

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年3月14日)

本日、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

感染者や医療従事者、介護従事者など、最前線で対応されているエッセンシャルワーカーの方々、その家族等に対する誤解や偏見に基づく差別を行うことは許されません。誰もが感染者、濃厚接触者になる可能性があります。自分や家族がそのような立場におかれたときにどのような気持ちになるか考えて行動しましょう。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

本市では、集団接種会場などで新型コロナウイルスワクチンを2回目接種完了後、6か月以上経過した対象者の方に対し、追加接種(3回目接種)を実施しています。追加接種により、感染症への発症・重症化予防効果が高まると報告されております。副反応のリスクなどについて、正しい情報を御理解された上で、自らの意思でワクチン接種を検討していただきますようお願いいたします。

オミクロン株による症状と花粉症の症状には似た点があると言われています。すでに全国各地でスギ花粉の飛散が始まっていますが、この季節、花粉症の症状がある場合には早めの受診をしていただくことや、くしゃみによる飛まつを抑える対策などが必要です。それに加え、発熱、のどの痛み等の症状がある場合は、感染拡大を防ぐため、受診にあたっては、まずは、お近くの診療所・クリニックに電話等で御相談いただき、診療所等が指定する方法で受診していただくようお願いいたします。

滋賀県の3月13日時点での確保病床占有率は61.2%となっており、病床のひっ迫が続いております。重症化リスクの高い方が多くおられる高齢者福祉施設等におかれましては、今一度、施設内での感染症対策を徹底していただき、利用者、職員への早めのワクチン接種の検討をしていただくことや、クラスターの早期検知、大規模化抑止のため、滋賀県のイベントベースサーベイランス(EBS)事業(外部リンク)の積極的な利用をお願いします。

市民の皆様におかれましては、都道府県間の不要不急の移動は、控えて下さい。また、混雑した場所、感染リスクが高い場所への外出については高齢者や基礎疾患のある方およびこれらの方に日常的に接する方は、特に控えてください。会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食・同一テーブル4人以内・2時間までを目安としていただき、手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、家庭、職場などで今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(3月14日)

感染リスクが高まる『5つの場面』

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年3月13日)

昨日から本日にかけて、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

感染者や医療従事者、介護従事者など、最前線で対応されているエッセンシャルワーカーの方々、その家族等に対する誤解や偏見に基づく差別を行うことは許されません。誰もが感染者、濃厚接触者になる可能性があります。自分や家族がそのような立場におかれたときにどのような気持ちになるか考えて行動しましょう。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

滋賀県の3月12日時点での確保病床占有率は61.4%となっており、病床のひっ迫が続いております。県によると、家庭内感染がやはり多いということで、家庭にウイルスを持ち込まないこと、家庭内で拡げないこと、車の中での感染症対策、さらには改めて基本的な感染症対策が必要であるとされています。

また、オミクロン株による症状と花粉症の症状には似た点があると言われています。すでに全国各地でスギ花粉の飛散が始まっていますが、この季節、花粉症の症状がある場合には早めの受診をしていただくことや、くしゃみによる飛まつを抑える対策などが必要です。それに加え、発熱、のどの痛み等の症状がある場合は、感染拡大を防ぐため、受診にあたっては、まずは、お近くの診療所・クリニックに電話等で御相談いただき、診療所等が指定する方法で受診していただくようお願いいたします。

市民の皆様におかれましては、都道府県間の不要不急の移動は、控えて下さい。また、混雑した場所、感染リスクが高い場所への外出については高齢者や基礎疾患のある方およびこれらの方に日常的に接する方は、特に控えてください。会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食・同一テーブル4人以内・2時間までを目安としていただき、手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、家庭、職場などで今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(3月13日)

感染リスクが高まる『5つの場面』

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年3月11日)

本日、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

感染者や医療従事者、介護従事者など、最前線で対応されているエッセンシャルワーカーの方々、その家族等に対する誤解や偏見に基づく差別を行うことは許されません。誰もが感染者、濃厚接触者になる可能性があります。自分や家族がそのような立場におかれたときにどのような気持ちになるか考えて行動しましょう。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

オミクロン株による症状と花粉症の症状には似た点があると言われています。すでに全国各地でスギ花粉の飛散が始まっていますが、この季節、花粉症の症状がある場合には早めの受診をしていただくことや、くしゃみによる飛まつを抑える対策などが必要です。それに加え、発熱、のどの痛み等の症状がある場合は、感染拡大を防ぐため、受診にあたっては、まずは、お近くの診療所・クリニックに電話等で御相談いただき、診療所等が指定する方法で受診していただくようお願いいたします。

滋賀県の3月10日時点での確保病床占有率は59.4%となっており、病床のひっ迫が続いております。重症化リスクの高い方が多くおられる高齢者福祉施設等におかれましては、今一度、施設内での感染症対策を徹底していただき、利用者、職員への早めのワクチン接種の検討をしていただくことや、クラスターの早期検知、大規模化抑止のため、滋賀県のイベントベースサーベイランス(EBS)事業(外部リンク)の積極的な利用をお願いします。

市民の皆様におかれましては、都道府県間の不要不急の移動は、控えて下さい。また、混雑した場所、感染リスクが高い場所への外出については高齢者や基礎疾患のある方およびこれらの方に日常的に接する方は、特に控えてください。会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食・同一テーブル4人以内・2時間までを目安としていただき、手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、家庭、職場などで今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(3月11日)

感染リスクが高まる『5つの場面』

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年3月10日)

本日、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

感染者や医療従事者、介護従事者など、最前線で対応されているエッセンシャルワーカーの方々、その家族等に対する誤解や偏見に基づく差別を行うことは許されません。誰もが感染者、濃厚接触者になる可能性があります。自分や家族がそのような立場におかれたときにどのような気持ちになるか考えて行動しましょう。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

滋賀県の3月9日時点での確保病床占有率は63 .6%となっており、病床のひっ迫が続いております。県によると、現在減少傾向にあるものの、年度末には人と人の接触の機会が増え、去年の同じ時期も感染の再拡大があったとして、これから年度替わりを迎えるにあたって、改めて家庭内も含めて基本的な感染症対策などの徹底が必要であるとされています。

また、オミクロン株による症状と花粉症の症状には似た点があると言われており、この季節、くしゃみによる飛まつを抑える対策などが必要です。それに加え、発熱、のどの痛み等の症状がある場合は、感染拡大を防ぐため、受診にあたっては、まずは、お近くの診療所・クリニックに電話等で御相談いただき、診療所等が指定する方法で受診していただくようお願いいたします。

市民の皆様におかれましては、都道府県間の不要不急の移動は、控えて下さい。また、混雑した場所、感染リスクが高い場所への外出については高齢者や基礎疾患のある方およびこれらの方に日常的に接する方は、特に控えてください。会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食・同一テーブル4人以内・2時間までを目安としていただき、手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、家庭、職場などで今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(3月10 日)

感染リスクが高まる『5つの場面』

滋賀県ホームページ|知事メッセージ(外部リンク)

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年3月9日)

本日、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

感染者や医療従事者、介護従事者など、最前線で対応されているエッセンシャルワーカーの方々、その家族等に対する誤解や偏見に基づく差別を行うことは許されません。誰もが感染者、濃厚接触者になる可能性があります。自分や家族がそのような立場におかれたときにどのような気持ちになるか考えて行動しましょう。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

本市では、集団接種会場などで新型コロナウイルスワクチンを2回目接種完了後、6か月以上経過した対象者の方に対し、追加接種(3回目接種)を実施しています。追加接種により、感染症への発症・重症化予防効果が高まると報告されております。副反応のリスクなどについて、正しい情報を御理解された上で、自らの意思でワクチン接種を検討していただきますようお願いいたします。

滋賀県の3月8日時点での確保病床占有率は68.0%となっており、病床のひっ迫が続いております。重症化リスクの高い方が多くおられる高齢者福祉施設等におかれましては、今一度、施設内での感染症対策を徹底していただき、利用者、職員への早めのワクチン接種の検討をしていただくことや、クラスターの早期検知、大規模化抑止のため、滋賀県のイベントベースサーベイランス(EBS)事業(外部リンク)の積極的な利用をお願いします。

また、オミクロン株による症状と花粉症の症状には似た点があると言われており、この季節、くしゃみによる飛まつを抑える対策などが必要です。それに加え、発熱、のどの痛み等の症状がある場合は、感染拡大を防ぐため、受診にあたっては、まずは、お近くの診療所・クリニックに電話等で御相談いただき、診療所等が指定する方法で受診していただくようお願いいたします。

市民の皆様におかれましては、都道府県間の不要不急の移動は、控えて下さい。また、混雑した場所、感染リスクが高い場所への外出については高齢者や基礎疾患のある方およびこれらの方に日常的に接する方は、特に控えてください。会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食・同一テーブル4人以内・2時間までを目安としていただき、手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、家庭、職場などで今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(3月9日)

感染リスクが高まる『5つの場面』

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年3月8日)

本日、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

感染者や医療従事者、介護従事者など、最前線で対応されているエッセンシャルワーカーの方々、その家族等に対する誤解や偏見に基づく差別を行うことは許されません。誰もが感染者、濃厚接触者になる可能性があります。自分や家族がそのような立場におかれたときにどのような気持ちになるか考えて行動しましょう。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

3月2日に開催された新型コロナウイルス対策について助言する厚生労働省の専門家会合において、感染力がより高いと指摘されている「BA.2」ウイルスについて、東京都が行っている調査結果をもとに今後、「BA.2」の占める割合がどう推移するかについての予測が公表されました。それによると、来月1日には東京都のオミクロン株全体の74%がこのウイルスに置き換わる可能性があり、「BA.2」への置き換わりが進むとみられる3月後半は人の移動が活発になる時期であることから、感染の再度の増加や全国的な拡大に注意が必要とされています。

滋賀県の3月7日時点での確保病床占有率は71.6%となっており、病床のひっ迫が続いております。重症化リスクの高い方が多くおられる高齢者福祉施設等におかれましては、今一度、施設内での感染症対策を徹底していただき、利用者、職員への早めのワクチン接種の検討をしていただくことや、クラスターの早期検知、大規模化抑止のため、滋賀県のイベントベースサーベイランス(EBS)事業(外部リンク)の積極的な利用をお願いします。

また、オミクロン株による症状と花粉症の症状には似た点があると言われており、この季節、くしゃみによる飛まつを抑える対策などが必要です。それに加え、発熱、のどの痛み等の症状がある場合は、感染拡大を防ぐため、受診にあたっては、まずは、お近くの診療所・クリニックに電話等で御相談いただき、診療所等が指定する方法で受診していただくようお願いいたします。

市民の皆様におかれましては、都道府県間の不要不急の移動は、控えて下さい。また、混雑した場所、感染リスクが高い場所への外出については高齢者や基礎疾患のある方およびこれらの方に日常的に接する方は、特に控えてください。会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食・同一テーブル4人以内・2時間までを目安としていただき、手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、家庭、職場などで今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(3月8日)

感染リスクが高まる『5つの場面』

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年3月7日)

本日、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

感染者や医療従事者、介護従事者など、最前線で対応されているエッセンシャルワーカーの方々、その家族等に対する誤解や偏見に基づく差別を行うことは許されません。誰もが感染者、濃厚接触者になる可能性があります。自分や家族がそのような立場におかれたときにどのような気持ちになるか考えて行動しましょう。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

滋賀県の3月6日時点での確保病床占有率は69.8%となっており、病床のひっ迫が続いております。重症化リスクの高い方が多くおられる高齢者福祉施設等におかれましては、今一度、施設内での感染症対策を徹底していただき、利用者、職員への早めのワクチン接種の検討をしていただくことや、クラスターの早期検知、大規模化抑止のため、滋賀県のイベントベースサーベイランス(EBS)事業(外部リンク)の積極的な利用をお願いします。

また、オミクロン株による症状と花粉症の症状には似た点があると言われており、この季節、くしゃみによる飛まつを抑える対策などが必要です。それに加え、発熱、のどの痛み等の症状がある場合は、感染拡大を防ぐため、受診にあたっては、まずは、お近くの診療所・クリニックに電話等で御相談いただき、診療所等が指定する方法で受診していただくようお願いいたします。

市民の皆様におかれましては、都道府県間の不要不急の移動は、控えて下さい。また、混雑した場所、感染リスクが高い場所への外出については高齢者や基礎疾患のある方およびこれらの方に日常的に接する方は、特に控えてください。会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食・同一テーブル4人以内・2時間までを目安としていただき、手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、家庭、職場などで今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(3月7日)

感染リスクが高まる『5つの場面』

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年3月6日)

昨日から本日にかけて、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

本市は、シトラスリボンプロジェクトに賛同しています。この取り組みは新型コロナウイルスに感染した方や、医療従事者、介護従事者の方など誰もがそれぞれの暮らしのなかで「ただいま」「おかえり」と温かく迎え入れられることができる思いやりのある暮らしやすい社会を目指すものです。一人でも多くの皆様に御賛同いただき、感染者や医療従事者、介護従事者などへの差別をなくしましょう。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

滋賀県の3月5日時点での確保病床占有率は70.0%となっており、病床のひっ迫が続いております。重症化リスクの高い方が多くおられる高齢者福祉施設等におかれましては、今一度、施設内での感染症対策を徹底していただき、利用者、職員への早めのワクチン接種の検討をしていただくことや、クラスターの早期検知、大規模化抑止のため、滋賀県のイベントベースサーベイランス(EBS)事業(外部リンク)の積極的な利用をお願いします。

また、オミクロン株による症状と花粉症の症状には似た点があると言われており、この季節、くしゃみによる飛まつを抑える対策などが必要です。それに加え、発熱、のどの痛み等の症状がある場合は、感染拡大を防ぐため、受診にあたっては、まずは、お近くの診療所・クリニックに電話等で御相談いただき、診療所等が指定する方法で受診していただくようお願いいたします。

市民の皆様におかれましては、都道府県間の不要不急の移動は、控えて下さい。また、混雑した場所、感染リスクが高い場所への外出については高齢者や基礎疾患のある方およびこれらの方に日常的に接する方は、特に控えてください。会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食・同一テーブル4人以内・2時間までを目安としていただき、手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、家庭、職場などで今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(3月6日)

感染リスクが高まる『5つの場面』

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年3月4日)

本日、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

感染者や医療従事者、介護従事者など、最前線で対応されているエッセンシャルワーカーの方々、その家族等に対する誤解や偏見に基づく差別を行うことは許されません。誰もが感染者、濃厚接触者になる可能性があります。自分や家族がそのような立場におかれたときにどのような気持ちになるか考えて行動しましょう。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

昨日、政府は、まん延防止等重点措置について、現在、31の都道府県に適用されていますが、期限を3月6日(日曜)に控え、地域によっては、重症者が増加したり、クラスターが発生するなど、病床使用率がなお高い水準にあるとして、広島県など13の県は、3月6日(日曜)の期限をもって解除する一方、近隣の大阪府、京都府などを含む18の都道府県では、3月21日(月曜)まで延長する方針を発表しました。

滋賀県の3月3日時点での確保病床占有率は73.3%となっており、病床のひっ迫が続いております。重症化リスクの高い方が多くおられる高齢者福祉施設等におかれましては、今一度、施設内での感染症対策を徹底していただき、利用者、職員への早めのワクチン接種の検討をしていただくことや、クラスターの早期検知、大規模化抑止のため、滋賀県のイベントベースサーベイランス(EBS)事業(外部リンク)の積極的な利用をお願いします。

また、オミクロン株による症状と花粉症の症状には似た点があると言われており、この季節、くしゃみによる飛まつを抑える対策などが必要です。それに加え、発熱、のどの痛み等の症状がある場合は、感染拡大を防ぐため、受診にあたっては、まずは、お近くの診療所・クリニックに電話等で御相談いただき、診療所等が指定する方法で受診していただくようお願いいたします。

これまでも多くの人が集まる行事で感染が拡大したことから、卒業式や春休みなど、行事が行われる年度末に向け、今一度、対策の徹底が必要です。

市民の皆様におかれましては、都道府県間の不要不急の移動は、控えて下さい。また、混雑した場所、感染リスクが高い場所への外出については高齢者や基礎疾患のある方およびこれらの方に日常的に接する方は、特に控えてください。会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食・同一テーブル4人以内・2時間までを目安としていただき、手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、家庭、職場などで今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(3月4日)

感染リスクが高まる『5つの場面』

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年3月3日)

本日、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

感染者や医療従事者、介護従事者など、最前線で対応されているエッセンシャルワーカーの方々、その家族等に対する誤解や偏見に基づく差別を行うことは許されません。誰もが感染者、濃厚接触者になる可能性があります。自分や家族がそのような立場におかれたときにどのような気持ちになるか考えて行動しましょう。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

新型コロナウイルス対策について助言する厚生労働省の専門家会合が3月2日に開かれ、全国の新規感染者数の減少は緩やかで、しばらくの間は感染者数が高いレベルのまま推移することが予想されると指摘しました。また、重症者数と亡くなる人の数は多い状態が続いていて、当面、多くの地域で軽症や中等症の医療体制のひっ迫や、高齢の重症者数の増加によって、重症患者の病床使用率の高止まり傾向が続く可能性があるとしています。

滋賀県の3月2日時点での確保病床占有率は75.7%となっており、病床のひっ迫が続いております。重症化リスクの高い方が多くおられる高齢者福祉施設等におかれましては、今一度、施設内での感染症対策を徹底していただき、利用者、職員への早めのワクチン接種の検討をしていただくことや、クラスターの早期検知、大規模化抑止のため、滋賀県のイベントベースサーベイランス(EBS)事業(外部リンク)の積極的な利用をお願いします。

また、オミクロン株による症状と花粉症の症状には似た点があると言われており、この季節、くしゃみによる飛まつを抑える対策などが必要です。それに加え、発熱、のどの痛み等の症状がある場合は、感染拡大を防ぐため、受診にあたっては、まずは、お近くの診療所・クリニックに電話等で御相談いただき、診療所等が指定する方法で受診していただくようお願いいたします。

これまでも多くの人が集まる行事で感染が拡大したことから、卒業式や春休みなど、行事が行われる年度末に向け、今一度、対策の徹底が必要です。

市民の皆様におかれましては、都道府県間の不要不急の移動は、控えて下さい。また、混雑した場所、感染リスクが高い場所への外出については高齢者や基礎疾患のある方およびこれらの方に日常的に接する方は、特に控えてください。会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食・同一テーブル4人以内・2時間までを目安としていただき、手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、家庭、職場などで今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(3月3日)

感染リスクが高まる『5つの場面』

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年3月2日)

本日、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

本市は、シトラスリボンプロジェクトに賛同しています。この取り組みは新型コロナウイルスに感染した方や、医療従事者、介護従事者の方など誰もがそれぞれの暮らしのなかで「ただいま」「おかえり」と温かく迎え入れられることができる思いやりのある暮らしやすい社会を目指すものです。一人でも多くの皆様に御賛同いただき、感染者や医療従事者、介護従事者などへの差別をなくしましょう。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

また、本市では、国から安定的なワクチン供給が示されたことから、3月1日から18歳以上の全ての対象者の接種間隔を6か月としており、市の集団接種と地域の医療機関での接種ともに、2回目接種日から6か月経過後に接種することができます。接種券については、2回目接種日から6か月経過前に送付いたしますので、届いた方は追加接種について御検討ください。

滋賀県の3月1日時点での確保病床占有率は73.9%となっており、病床のひっ迫が続いております。重症化リスクの高い方が多くおられる高齢者福祉施設等におかれましては、今一度、施設内での感染症対策を徹底していただき、利用者、職員への早めのワクチン接種の検討をしていただくことや、クラスターの早期検知、大規模化抑止のため、滋賀県のイベントベースサーベイランス(EBS)事業(外部リンク)の積極的な利用をお願いします。

また、オミクロン株による症状と花粉症の症状には似た点があると言われており、これからの季節、くしゃみによる飛まつを抑える対策などが必要です。それに加え、発熱、のどの痛み等の症状がある場合は、感染拡大を防ぐため、受診にあたっては、まずは、お近くの診療所・クリニックに電話等で御相談いただき、診療所等が指定する方法で受診していただくようお願いいたします。

これまでも多くの人が集まる行事で感染が拡大したことから、卒業式や春休みなど、行事が行われる年度末に向け、今一度、対策の徹底が必要です。

市民の皆様におかれましては、都道府県間の不要不急の移動は、控えて下さい。また、混雑した場所、感染リスクが高い場所への外出については高齢者や基礎疾患のある方およびこれらの方に日常的に接する方は、特に控えてください。会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食・同一テーブル4人以内・2時間までを目安としていただき、手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、家庭、職場などで今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(3月2日)

感染リスクが高まる『5つの場面』

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年3月1日)

本日、市内において新たな感染が確認されております。確認された市内の市立小中学校・保育施設および市職員や市管理施設における感染状況などは、下記「新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

感染者や医療従事者、介護従事者など、最前線で対応されているエッセンシャルワーカーの方々、その家族等に対する誤解や偏見に基づく差別を行うことは許されません。誰もが感染者、濃厚接触者になる可能性があります。自分や家族がそのような立場におかれたときにどのような気持ちになるか考えて行動しましょう。

新型コロナウイルス感染症の市内の発生状況

新型コロナウイルス対策について助言する厚生労働省の専門家会合が2月24日に開かれ、今のところ兆候は見られないとしながらも今後、オミクロン株の一種で感染力がさらに高いと指摘されている「BA.2」と呼ばれる系統のウイルスに置き換わり、感染が再び増加に転じる可能性に注意が必要だとしています。先月、大阪府内で「BA.2」ウイルスの感染者が確認されており、滋賀県は第5波までの状況からみて、近隣の大阪府や京都府の発生動向に連動する傾向があることから、状況の注視が必要です。

滋賀県の2月28日時点での確保病床占有率は75.9%となっており、病床のひっ迫が続いております。重症化リスクの高い方が多くおられる高齢者福祉施設等におかれましては、今一度、施設内での感染症対策を徹底していただき、利用者、職員への早めのワクチン接種の検討をしていただくことや、クラスターの早期検知、大規模化抑止のため、滋賀県のイベントベースサーベイランス(EBS)事業(外部リンク)の積極的な利用をお願いします。

また、オミクロン株による症状と花粉症の症状には似た点があると言われており、これからの季節、くしゃみによる飛まつを抑える対策などが必要です。それに加え、発熱、のどの痛み等の症状がある場合は、感染拡大を防ぐため、受診にあたっては、まずは、お近くの診療所・クリニックに電話等で御相談いただき、診療所等が指定する方法で受診していただくようお願いいたします。

これまでも多くの人が集まる行事で感染が拡大したことから、卒業式や春休みなど、行事が行われる年度末に向け、今一度、対策の徹底が必要です。

市民の皆様におかれましては、都道府県間の不要不急の移動は、控えて下さい。また、混雑した場所、感染リスクが高い場所への外出については高齢者や基礎疾患のある方およびこれらの方に日常的に接する方は、特に控えてください。会食についてはいつも一緒にいる人と認証店舗でマスク会食・同一テーブル4人以内・2時間までを目安としていただき、手洗い、マスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、家庭、職場などで今一度徹底し、ワクチン接種後も継続していただきますようお願いいたします。

市長ブログ(3月1日)

感染リスクが高まる『5つの場面』

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〒525-8588 滋賀県草津市草津三丁目13番30号
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