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令和2(2020)年度人権作品最優秀作品

更新日:2021年2月12日

草津市では、毎年、あらゆる差別をなくし、『互いの人権を守り、差別や偏見のない明るいまちづくり』『ゆたかな草津 人権と平和を守る都市』の実現をめざし、一人でも多くの方に人権について考え、理解と認識を深めていただくために、人権作品を募集しています。今年度、最優秀に選ばれた11作品を紹介します。

人権作品最優秀作品

グループ作品の部 最優秀作品

制作者コメント

幸せの気持ちが広がっていくイメージを伝えるために、色のついたシャボン玉でハート型の紙に模様をつけました。みんなが幸せになるように、仲良く過ごしていきたいです。

ポスターの部 最優秀作品

制作者コメント

友だちとけんかをせずに、仲よく過ごしたいという思いをこめて、「ともだち」と書きました。絵は、仲よしの友だちと手をつないでいる所です。

制作者コメント

休校中、友だちに会えなかったので、みんなに会いたいと思っていました。学校が始まり、クラスのみんながそろってうれしい気持ちになったのでこの絵にしました。

制作者コメント

お友達が大好きで、お友達の顔を思い浮かべながら、一緒に遊びたいという気持ちで描きました。

制作者コメント

ぼくがポスターに「みんなが近くで見まもっている」とかいたのは、自分一人でなやまないで他の人に相談してほしかったからです。なので、このポスターを見てほしいです。

制作者コメント

言葉は一言だけでも他人を傷つけることができるが、逆にたった一言で人を元気にさせたり、力づけることもできるという思いで、この作品を作りました。

作文の部 最優秀作品

制作者コメント

「人権作文」と聞くと、いつも難しく考えてしまい、何を書こうか悩んだりしますが、私自身が経験して感じた事や気付いた事を伝えたいと思い家族のことを作文にしました。

詩の部 最優秀作品

制作者コメント

この詩は、「命はくり返さない」ということと、「命のとらえ方」がテーマです。自分は、どのように生きていきたいかを考えながら読んでいただけるとうれしいです。

標語の部 最優秀作品

「個性はね 自分にしかない宝物」

制作者コメント

その人にしかない、大切で、かけがえのない、たからものの個性を大切にして、ほこりをもってほしい。という思いで、この標語を、つくりました。(渋川小学校5年)

「いじめ草 笑顔の薬で 根は絶える」

制作者コメント

いじめがどうすればなくなるか一生懸命考えました。一人一人が友達の気持ちを考えて行動すれば、いじめの根は絶え笑顔いっぱいで過ごせると思います。(常盤小学校6年)

「コロナ禍で見えた社会の負の部分 自分を見つめる良い機会」

制作者コメント

コロナを発端とした差別的な他者の行動を見聞きした時、嫌な気持ちになるものの、そんな時こそ今一度自分の行動を見直す良い機会になり得ると考え制作しました。(ダイキンレクザムエレクトロニクス株式会社)

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お問い合わせ

総合政策部 人権センター 啓発・教育係
〒525-0032 滋賀県草津市大路二丁目1番35号(キラリエ草津3階)
電話番号:077-563-1177
ファクス:077-563-7070

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