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新型コロナウイルス感染症に関する草津市長メッセージ(11月25日更新)

更新日:2022年11月25日

草津市新型コロナウイルス感染症対策幹部会議の決定を受けての市長メッセージ(令和4年11月25日)

本日、滋賀県が新型コロナウイルス感染症対策本部員会議を開催し、オミクロン株の特徴を踏まえ、外来医療のひっ迫状況など、保健医療の負荷の状況に着目したレベル分類とするため、「コロナとのつきあい方滋賀プラン」のレベル判断指標を見直し、これまでの5段階から4段階に変更することを決定されました。これを踏まえ、現在の重症者用の最大確保病床の使用率などから、「コロナとのつきあい方滋賀プラン」のレベルを、「レベル2(感染拡大初期)」とすることを決定されました。
現在は、全国的に新規陽性者数の増加が見られ、滋賀県においても、同様に増加傾向が見られ、特に10歳代以下で高い水準となっております。第7波の初め(7月上旬)には、10歳代以下の急速な増加後に、各年代に増加が見られたことから、動向の注視が必要です。
こうしたことを受け、本市では、本日、新型コロナウイルス感染症対策幹部会議を開催し、今後の対策について確認し、情報共有を行いました。
市民の皆様におかれましては、今一度、基本的な感染症対策の徹底をしていただき、場面に応じたマスクの着用、密の回避(冬季でも常時換気、距離の確保)、手指消毒などの実践や、新型コロナウイルスに負けない健康づくりをお願いします。
オミクロン株対応ワクチン接種について、12歳以上で、従来型ワクチンを2回目、3回目、4回目まで接種済みの方、オミクロン株に感染後に回復された方、受験や就職、帰省などを予定されている方は、年内にもう1回だけ接種を検討してください。
また、発熱などに備えて、抗原定性検査キット・解熱鎮痛薬の早めの常備をし、電話相談窓口などの連絡先の確認や生活必需品などの用意をしていただき、忘年会などの会食は認証店舗で感染リスクを下げる工夫をお願いします。
市長ブログ(11月25日)
滋賀県ホームページ「現在の感染拡大防止対策について」(外部リンク)
着けてよし!外してよし!みんなよし!!の実践(PDF:1,752KB)
オミクロン株対応ワクチン接種について

市内における感染判明を受けての市長メッセージ(令和4年11月22日)

市内において保育施設の臨時休園が確認されております。確認された市内の保育施設における休園状況などは、下記「市内保育施設の休園状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をおかけしますが、御理解と御協力をお願いします。
市内保育施設の休園状況
新規感染者数は全国的に増加が継続しており、北海道をはじめ感染が拡大している地域もみられます。この傾向が続くと今夏のような感染拡大となる可能性が懸念されています。オミクロン株は感染拡大の速度が非常に速いのが特徴ですが、変異株に対しても基本的な感染対策が有効です。市民の皆様におかれましては、社会経済文化活動を進めながらも、基本的な感染症対策として、手洗いや場面に応じたマスクの着用、密の回避(常時換気、距離の確保)などの実践をお願いします。
また、オミクロン株に対応したワクチンの接種は、接種間隔が短縮され、初回接種(1,2回目接種)を完了し、3か月以上経過した12歳以上の全ての方を対象として、1人1回接種できるようになりました。これまで2年間、冬場に新型コロナウイルス感染症は流行しています。インフルエンザとの同時流行の可能性も懸念されており、年内のワクチン接種を御検討いただきますようよろしくお願いいたします。
市長ブログ(11月22日)
感染リスクが高まる5つの場面(PDF:194KB)
滋賀県ホームページ「現在の感染拡大防止対策について」
オミクロン株対応ワクチン接種について

市内における感染判明を受けての市長メッセージ(令和4年11月9日)

市内において保育施設の臨時休園が確認されております。確認された市内の保育施設における休園状況などは、下記「市内保育施設の休園状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をおかけしますが、御理解と御協力をお願いします。

市内保育施設の休園状況

滋賀県の「コロナとのつきあい方滋賀プラン」のレベルについては、「レベル1(維持すべきレベル)」となっておりますが、昨日の新規感染者数は1,090人となり、2ヵ月ぶりに1,000人を超え、滋賀県も第8波への兆候が現れ始めたとの見方を示されました。

市民の皆様におかれましては、社会経済文化活動を進めながらも、基本的な感染症対策として、場面に応じたマスクの着用、密の回避(常時換気、距離の確保)などの実践や、新型コロナウイルスに負けない健康づくりをお願いします。

なお、オミクロン株対応ワクチン接種について、接種可能な間隔が3ヵ月と短縮されております。これまでの2年間、新型コロナウイルス感染症について年末年始に流行していることや、これからの季節は、インフルエンザとの同時流行の可能性が極めて高いことから、決して油断せずに、第8波が本格的に到来する前にワクチン接種を検討してください。詳細は、下記のリンクを確認ください。

市長ブログ(11月9日)
感染リスクが高まる5つの場面(PDF:194KB)
着けてよし!外してよし!みんなよし!!の実践(PDF:1,752KB)
オミクロン株対応ワクチン接種について

草津市新型コロナウイルス感染症対策幹部会議の決定を受けての市長メッセージ(令和4年10月14日)

本日、滋賀県が新型コロナウイルス感染症対策本部員会議を開催し、レベル判断指標について、新規陽性者数の減少に伴い、医療ひっ迫の状態は徐々に改善されてきたところであることや、新規陽性者数の減少傾向が続いており、最大確保病床の使用率も20%に近い状況が継続していることを踏まえ、「コロナとのつきあい方滋賀プラン」のレベルを、これまでの「レベル2(警戒を強化すべきレベル)」から「レベル1(維持すべきレベル)」に引き下げることを決定されました。
市民の皆様におかれましては、社会経済文化活動を進めながらも、基本的な感染症対策として、場面に応じたマスクの着用、密の回避(常時換気、距離の確保)などの実践や、新型コロナウイルスに負けない健康づくりをお願いします。
また、ワクチン接種について、2回目接種まで完了し、前回の接種から5ヵ月以上経過※した12歳以上の方は、冬場の再流行に備え、ワクチンの種類にこだわらずに年内のオミクロン株対応ワクチンの接種の御検討をお願いいたします。
(※接種間隔は10月21日以降さらに短縮される可能性があります。)
市長ブログ(10月14日)

滋賀県ホームページ「現在の感染拡大防止対策について」

Withコロナにおいて健康をまもるために出来ること(PDF:308KB)

着けてよし!外してよし!みんなよし!!の実践(PDF:1,752KB)

市内における感染判明を受けての市長メッセージ(令和4年9月14日)

市内において保育施設の臨時休園が確認されております。確認された市内の保育施設における休園状況などは、下記「市内保育施設の休園状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をおかけしますが、御理解と御協力をお願いします。
市内保育施設の休園状況
滋賀県は昨日、県内で新たに1,419人が、新型コロナウイルスに感染していることが確認されたと発表しました。先週の火曜日と比べて400人あまり少なく、2日ぶりに前の週の同じ曜日を下回りました。市内においても、緩やかな減少傾向が認められますが、いまだ多くの方の感染が確認されており、注意が必要です。
市民の皆様におかれましては、手洗い、場面に応じたマスク着用、密の回避(常時換気、距離の確保)などの徹底や、大人数や長時間に及ぶ会食など感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、新型コロナウイルス感染症に「うつらない」「うつさない」行動をお願いします。なお、マスク着用については、熱中症対策に限らず人との距離が離れていればマスクを外しても良いし、感染リスクが高い場面ではマスクをしっかり着用したほうが良いと言われています。マスクを外すかどうか場面に応じて判断し、感染症対策を徹底することが重要です。御協力をお願いします。
市長ブログ(9月14日)
感染リスクが高まる5つの場面(PDF:194KB)
着けてよし!外してよし!みんなよし!!の実践(PDF:1,752KB)

市内における感染判明を受けての市長メッセージ(令和4年8月30日)

市内において保育施設の臨時休園が確認されております。確認された市内の保育施設における休園状況などは、下記「市内保育施設の休園状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をおかけしますが、御理解と御協力をお願いします。
市内保育施設の休園状況
本市における新型コロナウイルス感染症の発生状況は、8月5日(金曜)に、604人と過去最多の感染者が確認された後も、感染者が200人を超える日が多くあり、感染拡大に歯止めがかからず、感染者数が高止まりしています。
市民の皆様におかれましては、手洗い、場面に応じたマスク着用、密の回避(常時換気、距離の確保)などの徹底や、大人数や長時間に及ぶ会食など感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、新型コロナウイルス感染症に「うつらない」「うつさない」行動をお願いします。なお、マスク着用については、熱中症対策に限らず人との距離が離れていればマスクを外しても良いし、感染リスクが高い場面ではマスクをしっかり着用したほうが良いと言われています。マスクを外すかどうか場面に応じて判断し、感染症対策を徹底することが重要です。御協力をお願いします。
市長ブログ(8月30日)
感染リスクが高まる5つの場面(PDF:194KB)
着けてよし!外してよし!みんなよし!!の実践(PDF:1,752KB)

滋賀県の「医療体制非常事態」宣言を受けての市長メッセージ(令和4年8月9日)

昨日、滋賀県が新型コロナウイルス感染症の感染者が急増し、県内の医療提供体制がひっ迫しているとして、第6波で感染が急増した今年の1月14日以来、3回目となる県独自の「医療体制非常事態」を宣言しました。県内では、先月下旬から1日の感染者数が2,000人を超える日が続いており、病床の使用率は昨日時点で70%を超えています。
本市においても、感染者が200人を超える日が多くなり、8月5日(金曜)には、604人と過去最多の感染者が確認され、感染拡大に歯止めがかかりません。
これから、お盆期間を迎え、帰省や旅行など人流の増加が見込まれます。
市民の皆様におかれましては、手洗い、場面に応じたマスクの着用、密の回避(常時喚起、距離の確保)などの徹底や、大人数や長時間に及ぶ飲食など感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、新型コロナウイルス感染症に「うつさない」「うつらない」行動をお願いします。なお、マスク着用については、熱中症対策に限らず人との距離が離れていればマスクを外しても良いし、感染のリスクが高い場面ではマスクをしっかり着用したほうが良いと言われています。マスクを外すかどうか場面に応じて判断し、メリハリをつけて感染症対策を実施することが重要です。
また、お盆期間中の新型コロナウイルス感染症への対応等について、滋賀県では、「滋賀県PCR等検査無料化事業」を実施されており、感染に不安のある県内在住の方で、飲食、イベント、旅行、帰省等に際し、検査を求められている方を対象に、PCR検査または抗原定性検査を受けることができますので、御利用ください。
市長ブログ(8月9日)
滋賀県ホームページ「お盆期間中の新型コロナウイルス感染症への対応等について」(外部リンク)
滋賀県ホームページ「現在の感染拡大防止対策について」(外部リンク)
着けてよし!外してよし!みんなよし!!の実践(PDF:1,752KB)

市内における感染判明を受けての市長メッセージ(令和4年8月2日)

市内において保育施設の臨時休園が確認されております。確認された市内の保育施設における休園状況などは、下記「市内保育施設の休園状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をおかけしますが、御理解と御協力をお願いします。
市内保育施設の休園状況

全国的に新規陽性者数が増え続け、第7波のピークはいまだ見通せませんが、市内でも7月22日以降、新規陽性者が200人を超える日が多くなり、本日は、過去最多の417人となりました。今後、第7波は現在主流のBA.5から、さらに感染力が高いオミクロン株の派生型BA.2.75に新たに置き換わりながら進展する可能性があると、厚生労働省専門家組織の会合で示されております。

市民の皆様におかれましては、手洗い、場面に応じたマスク着用、密の回避(常時換気、距離の確保)などの徹底や、大人数や長時間に及ぶ会食など感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、新型コロナウイルス感染症に「うつらない」「うつさない」行動をお願いします。なお、マスク着用については、熱中症対策に限らず人との距離が離れていればマスクを外しても良いし、感染リスクが高い場面ではマスクをしっかり着用したほうが良いと言われています。マスクを外すかどうか場面に応じて判断し、感染症対策を徹底することが重要です。御協力をお願いします。

また、県では7月13日(水曜)から8月15日(月曜)までを「夏休みワクチン接種促進強化期間」としていますので、特に12歳から39歳の若い世代の方は、積極的な接種の検討をお願いします。

市長ブログ(8月2日)
感染リスクが高まる5つの場面(PDF:194KB)
滋賀県ホームページ「7月13日から8月15日は「夏休みワクチン接種促進強化期間」です。」(外部リンク)
着けてよし!外してよし!みんなよし!!の実践(PDF:1,752KB)

市内における感染判明を受けての市長メッセージ(令和4年7月26日)

市内において保育施設の臨時休園が確認されております。確認された市内の保育施設における休園状況などは、下記「市内保育施設の休園状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をおかけしますが、御理解と御協力をお願いします。
市内保育施設の休園状況
新型コロナウイルス感染症対策について助言する厚生労働省の専門家会合は、現在の感染状況について、今年1月から始まった感染の「第6波」を大きく超えこれまでで最も高いレベルの感染となっていると指摘しています。市民の皆様におかれましては、手洗い、場面に応じたマスク着用、密の回避(常時換気、距離の確保)などの徹底や、大人数や長時間に及ぶ会食など感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、新型コロナウイルス感染症に「うつらない」「うつさない」行動をお願いします。なお、マスク着用については、熱中症対策に限らず人との距離が離れていればマスクを外しても良いし、感染リスクが高い場面ではマスクをしっかり着用したほうが良いと言われています。マスクを外すかどうか場面に応じて判断し、感染症対策を徹底することが重要です。御協力をお願いします。
また、県では7月13日(水曜)から8月15日(月曜)までを「夏休みワクチン接種促進強化期間」としていますので、特に12歳から39歳の若い世代の方は、積極的な接種の検討をお願いします。
市長ブログ(7月26日
感染リスクが高まる5つの場面(PDF:194KB)
滋賀県ホームページ「7月13日から8月15日は「夏休みワクチン接種促進強化期間」です。」(外部リンク)
着けてよし!外してよし!みんなよし!!の実践(PDF:1,752KB)

市内における感染判明を受けての市長メッセージ(令和4年7月22日)

市内において保育施設の臨時休園が確認されております。確認された市内の保育施設における休園状況などは、下記「市内保育施設の休園状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をおかけしますが、御理解と御協力をお願いします。
市内保育施設の休園状況
昨日、全国の新型コロナウイルスの新規感染者数が初めて18万人を超え、今後も増加することが予想されます。
市民の皆様におかれましては、手洗い、場面に応じたマスク着用、密の回避(常時換気、距離の確保)などの徹底や、大人数や長時間に及ぶ会食など感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、新型コロナウイルス感染症に「うつらない」「うつさない」行動をお願いします。なお、マスク着用については、熱中症対策に限らず人との距離が離れていればマスクを外しても良いし、感染リスクが高い場面ではマスクをしっかり着用したほうが良いと言われています。マスクを外すかどうか場面に応じて判断し、感染症対策を徹底することが重要です。御協力をお願いします。
市長ブログ(7月22日)
感染リスクが高まる「5つの場面」(PDF:194KB)
着けてよし!外してよし!みんなよし!の実践

草津市新型コロナウイルス感染症対策幹部会議の決定を受けての市長メッセージ(令和4年7月14日)

昨日、滋賀県が新型コロナウイルス感染症対策本部員会議を開催し、新規陽性者数の急増に伴い、最大確保病床の使用率の上昇が継続している状況を踏まえ、「コロナとのつきあい方滋賀プラン」のレベルを、これまでの「レベル1(維持すべきレベル)」から「レベル2(警戒を強化すべきレベル)」に引き上げることを決定されました。

現在は、全国的に新規陽性者数の増加が見られ、滋賀県でも、新規陽性者数が4週連続で前週よりも多くなり、今週は先週比が2.05と急増しているなど、明らかな増加傾向が見られます。本市においても、今週に入り、167人(月曜)、104人(火曜)、100人(水曜)と、連日、100人を超える新規陽性者数が確認されており、急激な増加傾向が見られます。

こうしたことを受け、本市では、本日、新型コロナウイルス感染症対策幹部会議を開催し、今後の対策について確認し、情報共有を行いました。
市民の皆様におかれましては、手洗い、場面に応じたマスクの着用、密の回避(常時喚起、距離の確保)などの徹底や、大人数や長時間に及ぶ飲食など感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、新型コロナウイルス感染症に「うつらない」「うつさない」行動をお願いします。なお、マスク着用については、熱中症対策に限らず人との距離が離れていればマスクを外しても良いし、感染のリスクが高い場面ではマスクをしっかり着用したほうが良いと言われています。マスクを外すかどうか場面に応じて判断し、メリハリをつけて感染症対策を実施することが重要です。

滋賀県においては、7月13日(水曜)から8月15日(月曜)までを「夏休みワクチン接種促進強化期間」として定め、ワクチン接種を推奨されています。希望される方は、県ホームページを御覧ください。

市長ブログ(7月14日)
滋賀県ホームページ「警戒レベルの引き上げ」(外部リンク)
滋賀県ホームページ「現在の感染拡大防止対策について」(外部リンク)
着けてよし!外してよし!みんなよし!!の実践(PDF:1,752KB)
滋賀県ホームページ「新型コロナウイルスワクチン接種についてのお知らせ」(外部リンク)
滋賀県ホームページ「夏休みワクチン接種促進強化期間」の実施について(外部リンク)

市内における感染判明を受けての市長メッセージ (令和4年6月28日)

本日、市内において保育施設の全体休園が確認されております。確認された市内の保育施設における休園状況などは、下記「市内保育施設の休園状況」のリンクを御覧ください。関係する皆様には御不便をお掛けしますが、御理解と御協力をお願いします。

市内保育施設の休園状況

本市は、シトラスリボンプロジェクトに賛同しています。この取り組みは新型コロナウイルスに感染した方や、医療従事者、介護従事者の方など誰もがそれぞれの暮らしのなかで「ただいま」「おかえり」と温かく迎え入れられることができる思いやりのある暮らしやすい社会を目指すものです。一人でも多くの皆様に御賛同いただき、感染者や医療従事者、介護従事者などへの差別をなくしましょう。

市民の皆様におかれましては、手洗い、場面に応じたマスクの着用、密の回避(常時換気、距離の確保)などの実践や、新型コロナウイルスに負けない健康づくりをお願いします。
特に、マスク着用については、熱中症対策に限らず人との距離が離れていればマスクを外してもよく、感染症のリスクが高い場面では着用が奨励されています。マスクを外すかどうか場面に応じて判断し、状況に応じた感染症対策を実施することが重要です。御協力をお願いいたします。

市長ブログ(6月28日)
着けてよし!外してよし!みんなよし!!の実践(PDF:1,752KB)

草津市新型コロナウイルス感染症対策本部会議の決定を受けての市長メッセージ(令和4年6月16日)

昨日、滋賀県が新型コロナウイルス感染症対策本部員会議を開催されました。
滋賀県では、従来のレベル判断指標と第6波で感染の主流となったオミクロン株の特徴および現在の流行状況に乖離が生じていること、新型コロナウイルス感染症への対応が長期化する中で感染症対策と社会経済文化活動の両立がより求められていることから、指標の見直しが行われました。
その結果、「コロナとのつきあい方滋賀プラン」のレベルを、これまでの「レベル2(警戒を強化すべきレベル)」から「レベル1(維持すべきレベル)」に引き下げることを決定されました。

現在は、全国的に新規陽性者数の継続的減少が見られ、滋賀県でも6月6日から6月12日までの週が先週比で0.8倍と減少が見られます。本市においても、市民の皆様の御協力により、同時期が先週比0.61倍と減少している状況です。

こうしたことを受け、本市では、本日、新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催し、今後の対策について確認し、情報共有を行いました。

市民の皆様におかれましては、手洗い、場面に応じたマスクの着用、密の回避(常時換気、距離の確保)などの実践や、新型コロナウイルスに負けない健康づくりをお願いします。
特に、マスク着用については、熱中症対策に限らず人との距離が離れていればマスクを外してもよく、感染症のリスクが高い場面では着用が奨励されています。マスクを外すかどうか場面に応じて判断し、状況に応じた感染症対策を実施することが重要です。御協力をお願いいたします。

市長ブログ(6月16日)
滋賀県ホームページ「警戒レベルの引き下げ」(外部リンク)
滋賀県ホームページ「現在の感染拡大防止対策について」(外部リンク)
着けてよし!外してよし!みんなよし!!の実践(PDF:1,752KB)

草津市新型コロナウイルス感染症対策本部会議の決定を受けての市長メッセージ (令和4年6月6日)

全国の新規陽性者数は、大型連休後、一時的な増加が見られましたが、その後は、緩やかに減少しています。政府は、新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針を変更し、屋外では周りの人と距離がとれる場合や距離がとれなくても会話をほとんど行わない場合等にはマスク着用の必要はなく、特に夏場は熱中症予防の観点から外すことを推奨する考え方を示しました。
滋賀県においても、全国と同様に連休後に一時的な増加が見られましたが、その後、緩やかな減少傾向となっています。年代別に見ると、10歳代、20歳代において連休後に急増が見られました。また、65歳以上のワクチン接種は進んでいますが、65歳未満の接種が少ない状況です。
本市においても、全国的な動向と同様に、連休後の一時的な増加が見られたものの、先週(5月29日から6月4日まで)の新規陽性者数は149人となり、先々週(5月22日から5月28日まで)の167人と比べて0.89倍となり、市民の皆様の御協力のおかけで、緩やかな減少傾向が見られます。しかし、本市のワクチン接種についても、依然として、65歳未満の方の接種率が比較的少ない状況となっており、若い年代のワクチン接種を進める必要があります。
こうしたことを受け、本市では、本日、新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催し、今後の対策について確認し、情報共有を行いました。
市民の皆様におかれましては、手洗い、場面に応じたマスク着用、密の回避などの基本的な感染症対策を、大人数や長時間に及ぶ飲食など感染リスクが高まる「5つの場面」に注意しながら、徹底してください。なお、マスク着用については、熱中症対策に限らず人との距離が離れていればマスクを外してもいいし、感染のリスクが高い場面ではマスクはしっかり着用したほうがいいと言われています。マスクを外すかどうか場面に応じて判断し、メリハリをつけて感染症対策を実施することが重要です。
また、まだ3回目接種を受けていない方は、今の時期に積極的な接種の検討をお願いします。滋賀県では県広域ワクチン接種センターでは、6月27日まで予約なしで接種を実施しておりますので、御活用いただきますようお願いいたします。
市長ブログ(6月6日)
着けてよし!外してよし!みんなよし!!の実践
感染リスクが高まる『5つの場面』(PDF:194KB)
【滋賀県HP】新型コロナウイルス感染症に関する滋賀県の状況について(外部リンク)

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総合政策部 危機管理課 危機管理係
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ファクス:077-561-6852

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