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麻しん(はしか)患者の発生に伴う注意喚起について

更新日:2019年2月15日

平成31年2月12日、滋賀県草津保健所管内(草津市、栗東市、守山市、野洲市)で、麻しん(はしか)患者が確認されました。

麻しん(はしか)患者の方は不特定多数の方と接触している可能性がありますのでお知らせします。
麻しん(はしか)のような症状がある場合は、早めに医療機関を受診しましょう。
詳しくは、県政eしんぶん報道資料をご覧ください。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。県政eしんぶん報道資料

麻しん(はしか)ウイルスは感染力が非常に強く、麻しん(はしか)の免疫を持っていない方が感染すると、ほぼ100%発症するといわれています。
麻しん(はしか)は感染すると約10日後に発熱やせき、鼻水といった風邪のような症状が現れ、2~3日熱が続いた後、39度以上の高熱と発疹が出現します。

お問い合わせ

健康福祉部 健康増進課 健康増進係
〒525-8588 滋賀県草津市草津三丁目13番30号
電話番号:077-561-2323
ファクス:077-561-2482

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