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伝統芸能に触れよう!くさつの民俗芸能大集合!

更新日:2019年10月1日

開館20周年記念「大草津展」民俗編関連イベント

イベントチラシ

開館20周年を記念して、草津の4つの民俗芸能と、和楽器の演奏を一度にお楽しみいただけるイベントを開催します!
チラシPDFはこちら→「くさつの民俗芸能大集合!」チラシ(PDF:604KB)



日時

2019年11月16日(土曜)13時30分から16時(開場13時)

会場

草津市立草津アミカホール (草津市草津三丁目13-30)
草津市役所隣、JR草津駅から徒歩15分

定員

300名
参加無料、申し込み不要。出入り自由です。

タイムスケジュール

13時~ 下笠のサンヤレ踊り
13時50分~ 志那のサンヤレ踊り
【休憩】
14時20分~ 和楽器演奏集団「独楽(こま)
15時5分~ 上笠天満宮講踊
15時25分~ 渋川の花踊り
※時間は目安ですので、変更の可能性があります。

出演

上笠天満宮講踊(上笠天満宮講踊保存会)

県選択無形民俗文化財
上笠天満宮で毎年10月下旬に奉納される踊りで、笠を被った踊り手が拝殿を中心にして輪になり、その中で軍配を持ったシンボウウチが飛び跳ねながら舞う。

志那のサンヤレ踊り(志那神社例大祭実行委員会)

国選択無形民俗文化財
「草津のサンヤレ踊り」のひとつで、毎年5月3日に志那神社や地域の御旅所などで踊られる。
揃いの白い法被を着た青年たちによる、力強くキレのある踊りが特徴的。

渋川の花踊り(渋川花踊り保存会)

県選択無形民俗文化財
伊砂砂神社で毎年9月13日に奉納される踊りで、その起源は雨乞いのお礼踊りとされている。
大きな提灯を中心に、音頭取りとシンボウウチ、太鼓打ちが立ち、そのまわりを踊り手が円になって囲む。

下笠のサンヤレ踊り(下笠サンヤレ踊り保存会)

国選択無形民俗文化財
「草津のサンヤレ踊り」のひとつで、毎年5月3日に老杉神社や各地の御旅所などで踊られる。
鮮やかな衣装と花笠を身に付けた太鼓打ちの子どもを中心にして踊られる。

和楽器演奏集団「独楽(こま)

関西を中心に活躍する和太鼓や津軽三味線、琴、尺八からなる演奏集団。
史跡草津宿本陣では「本陣楽座」の一環として毎年公演を実施し、好評を得ている。

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お問い合わせ

教育委員会事務局 草津宿街道交流館
〒525-0034 滋賀県草津市草津三丁目10番4号
電話番号:077-567-0030
ファクス:077-567-0031

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